相田みつを相田みつを 大正13年、栃木県生まれ。書家・詩人 旧栃木県立足利中学校卒業 旧制中学の頃から短歌・禅に出会い、その後独特の世界観を書として表現する。昭和59年、「にんげんだもの」出版を機に広く作品が知られるようにる。平成3年12月67歳で永眠。