皆様、おはようございます。
今朝の岐阜は、少々風が強いですが、爽やかな秋晴れが広がっています。
さて、先週末9日(土)より「唐津 安永 頼山 作陶展」 【~17日(日)】が、いよいよ始まりました!!
初日・2日目と、東海地方“初”となった安永さんの個展を一目見ようと、県内外から大勢のお客様が詰めかけて頂き、ブログも更新出来ないほどでした・・・。(驚)
有望な若手陶芸家が群雄割拠する唐津において、独自の作風を確立し、頭角を現し始めた安永さんに対する期待度の高さを改めて感じています。
改めて、厚く厚く御礼申し上げます。
※本日11日(月)21:00~より、弊社ホームページ(http://www.bunkindo.com)にて出品作品を順次掲載させて頂く予定ですので、そちらの方もお楽しみ下さい。
それでは、秋の装いに彩られた「唐津 安永 頼山 作陶展」の会場風景をご紹介致します。
「侘び唐津」と云うべき、安永さんの風情溢れる新作群をどうぞお楽しみください。


先ずは、玄関正面でDMにも掲載した「唐津茶碗」がお出迎え致します。 ゆったりした器形は、威風堂々と存在感を放っています。

床の間を飾るのは、「井戸水指」。 掛軸は、日本画壇の巨匠 川合 玉堂 画伯(1873~1957 文化勲章・帝国芸術院会員 )による軸装 賛「楽 分」を。
詫びた“趣”を醸し出す安永さんの作品は、巨匠作品とも相性抜群です!!

使い勝手の良さそうな、碗皿・鉢・湯呑といった食器類が並びます。 いかにも食材を引き立たせてくれそうです!!


「粉引扁壺」。 額は、徳岡 神泉 画伯 (1896~1972 文化勲章・日本芸術院会員 )作 「蜜 柑」。

続けて、画廊奥の会場風景もご紹介致します。 乞うご期待!!
今朝の岐阜は、少々風が強いですが、爽やかな秋晴れが広がっています。
さて、先週末9日(土)より「唐津 安永 頼山 作陶展」 【~17日(日)】が、いよいよ始まりました!!
初日・2日目と、東海地方“初”となった安永さんの個展を一目見ようと、県内外から大勢のお客様が詰めかけて頂き、ブログも更新出来ないほどでした・・・。(驚)
有望な若手陶芸家が群雄割拠する唐津において、独自の作風を確立し、頭角を現し始めた安永さんに対する期待度の高さを改めて感じています。
改めて、厚く厚く御礼申し上げます。
※本日11日(月)21:00~より、弊社ホームページ(http://www.bunkindo.com)にて出品作品を順次掲載させて頂く予定ですので、そちらの方もお楽しみ下さい。
それでは、秋の装いに彩られた「唐津 安永 頼山 作陶展」の会場風景をご紹介致します。
「侘び唐津」と云うべき、安永さんの風情溢れる新作群をどうぞお楽しみください。


先ずは、玄関正面でDMにも掲載した「唐津茶碗」がお出迎え致します。 ゆったりした器形は、威風堂々と存在感を放っています。

床の間を飾るのは、「井戸水指」。 掛軸は、日本画壇の巨匠 川合 玉堂 画伯(1873~1957 文化勲章・帝国芸術院会員 )による軸装 賛「楽 分」を。
詫びた“趣”を醸し出す安永さんの作品は、巨匠作品とも相性抜群です!!

使い勝手の良さそうな、碗皿・鉢・湯呑といった食器類が並びます。 いかにも食材を引き立たせてくれそうです!!


「粉引扁壺」。 額は、徳岡 神泉 画伯 (1896~1972 文化勲章・日本芸術院会員 )作 「蜜 柑」。
続けて、画廊奥の会場風景もご紹介致します。 乞うご期待!!