皆さん、こんばんは。
さて、20日(火)より、年末大感謝祭として「茶碗」特集をホームページ上にて開催致します。
今回は加藤高宏先生の新作をはじめ、次世代を担う若手実力作家の作品を展示致します。また、先日急逝された唐津の中川自然坊先生の作品も展示致します。伝統を踏まえながらも独自の作風を確立させていく若き旗手たちの世界を、この機会にご高覧下さいますようご案内申し上げます。
※12月20日(火)PM19:00~
出品作家:
池田省吾・伊勢崎晃一朗・加藤高宏・金重巖
特別出品:
中川自然坊

加藤 高宏「黒織部茶碗 銘:こもれび」高さ23.7×径17.0cm ¥399,000-
黒い鉄釉を加飾表現に用い、胎土を茶碗の内外に大胆に露出させ、茶碗の美的表現に重要な役割を持たせています。
この茶碗には「こもれび」という銘が付いていますが、あたかも枝葉の間から漏れてくる日光のような景色を感じます。
さて、20日(火)より、年末大感謝祭として「茶碗」特集をホームページ上にて開催致します。
今回は加藤高宏先生の新作をはじめ、次世代を担う若手実力作家の作品を展示致します。また、先日急逝された唐津の中川自然坊先生の作品も展示致します。伝統を踏まえながらも独自の作風を確立させていく若き旗手たちの世界を、この機会にご高覧下さいますようご案内申し上げます。
※12月20日(火)PM19:00~
出品作家:
池田省吾・伊勢崎晃一朗・加藤高宏・金重巖
特別出品:
中川自然坊

加藤 高宏「黒織部茶碗 銘:こもれび」高さ23.7×径17.0cm ¥399,000-黒い鉄釉を加飾表現に用い、胎土を茶碗の内外に大胆に露出させ、茶碗の美的表現に重要な役割を持たせています。
この茶碗には「こもれび」という銘が付いていますが、あたかも枝葉の間から漏れてくる日光のような景色を感じます。