坂本龍馬立像 と 空になびくのは赤 白の「二びき」の薩摩藩旗

日本の将来を今でも案じて 世界を見据えて 見守っている坂本龍馬

 

経済や国民の道徳を内部から壊われて 日本が弱体化している気がする。

偉そうなことはしなくてもいい 我々庶民は 選挙に参加して 各自が家庭を守っていくことだ。経済的に守りきれない家庭は 国が援助の手を差し伸べることだ。巨大の富を得た人は 世間に還元することだ。ロックフェラーが 自分の富の相当の部分を アメリカの社会に還元しているように。

そんな日本人は今もいるはずだ。

ある有名な作家が死んで 鎌倉の自宅を整理したら 押井入れから 「恵まれない子供の施設」への多額の寄付の領収書が 数十年分出てきた。家族も誰も知らなかった。

資源がなにもない我が国は 子供の教育。健全な体。

頭のいい子はそれなりに 芸術に優れている感性の子は 芸術。 運動を得意とする子は 運動。 その他 職人の道に入ってもいいではないか。生きる道は 多数あり

すべて 貴重な人生が生きれる。そんな日本人が 国を守るのだ。 それら全て 勉強の道。仕事がある子供は 悪の道に進みことは少ない。

ディフェンスの効いた 平和な日本で 暮らしていきたい 

皆様にとって 実りある 成長の年であることを 切に願います。

心から願うと こんな言葉になってしまう 

コレッテー天皇陛下の新春のお言葉に 似てますね(笑)