LOVE DROPS CHAIN(ラブドロップスチェーン) を取材して頂きましたよ。

 

当地域のケーブルテレビ「CTY」さん限定ですが、本日9月17日、午後6時~「ケーブルニュース」で放送していただきます。その後、午後9時~・深夜0時~にも再放送されます。

また、それ以降は CTY CNS ストリーミング放送 (evv.jp) でも世界中に配信されますので地域外の方もご連頂けると嬉しいです。

 

 

株式会社WiS謹製 3D調光ロールスクリーン FUGA(フーガ)の販売を開始しました。

調光ロールスクリーンとは

2枚のレース生地の間に不透明な生地がブラインドのように配置されていて、前後の生地の上下動で間の生地が開閉して調光を行います。

生地は上部ドラム部からぴったり重なった状態で降りてきて、最下部でのみ開閉して光を取り入れます。これが国内大手メーカーのギミックですが、フーガは生地が開いたまま一定の高さまで上げる事が出来ます。

 

早速ご注文のお客様に納品させて頂きましたよ。

並べて取り付け、最下部で開放した時に2台のルーバー部がキッチリ揃うのもと気持ち良い!

 

 

お店には手動タイプとUSB電源で充電できてコンセント工事が必要のない、「エコリモタイプ」を展示しております。

おそらく?三重県内での取り扱いは弊社だけかと思われます。

 

昔はなかった新しい窓辺のエレメントです、お客様の選択肢がまた一つ増えましたね。

LOVE DROPS CHAIN(ラブドロップスチェーン)を知ってもらう為に手作りで“ タグ ”を作りました。

 

大々的な販促物の製作やコマーシャルやプロモーションを実施できると良いのですが、私たちは「小さなインテリアショップ」、なのでなかなか難しいのが現実です。一方お陰様で、新聞社やケーブルテレビのメディア様に取材頂きましたので、掲載・放送が楽しみです。

ご来店されたお客様からの反応は大変良好で、「そうそう!いっつも、『もうっ!』ってなるのよね」、「毎日1/2当たるおみくじしてるのよ」(笑)などの反応を聞かせて頂いております。

 

先日納品させて頂いた現場です。

 

操作したい側が一目でわかるので、「もうっ」って事は起こりません!

更に、チェーンの売り上げの一部は、パラリンピックアスリートの支援に活用します。

 

愛のしずくの繋がりで障がいをお持ちの方々を支えたい。

 

皆様のご協力をお待ちしております。

ロールスクリーンとバーチカルブラインドで超シンプルなコーディネイトです。

 

バーチカルブラインドは、ミックス仕様。

同じタイプの生地同士であれば、好きなカラーを好きな場所にセットして、自分だけの窓辺をカスタマイズできます。

隣の縦長窓には、同じ生地を使ったロールスクリーンでコンビネーション。

ツッパルーバも同じですね!

※お客様がご自分で塗られました。

 

 

寝室のスクリーンはクロスと同系色をチョイスされ、素材感の違いと落ち着きを楽しまれるそうです。

 

もちろんロールスクリーンは引っ張る方が一目でわかるラブドロップスチェーン仕様。

1mにつき10円をパラリンピックアスリート支援に寄付します。

便利な上に「障がい者支援」が出来るパーツです。

愛のしずくの繋がりで、障がいを持つ方々を支えたい。

 

操作側が一目でわかるボールチェーン「ラブドロップスチェーン」

早速ご注文を頂きました!

 

スクリーンやシェードを操作するとき、ループ状になっているチェーンのどちらを引っ張るか迷いますよね。「上げようと思ったのに下がってしまった」と云うご経験、皆さん一度はあると思います。

LOVEDROPS CHAIN(ラブドロップスチェーン)は、ボール部のカワイらしい「しずく型」が連続して方向を示すので、操作側を一目で判断出来て大変便利です。

更に! 手で触っても確認(触覚認識)出来るので、視覚に障がいのある方も操作がしやすくなっています。

 

さて、明日から「東京2020パラリンピック」が開催されます。

パラリンピックは、「障がいの有無に関わらず分け隔てない『共生社会の実現』を認識できる」良い機会です。

私たちは、このチェーン1mにつき10円をパラリンピックアスリートさん達の支援に役立てる計画です。

 

弊社ではローマンシェード・ロールスクリーン・プリーツスクリーンに+1,100円でオプション設定させて頂いております。

便利でカワイイだけでなく、社会福祉にも貢献できるパーツです。

将来は大手メーカーさんの標準仕様になって日本中の皆様に使って頂ければ、より大きな力になると考えています。

 

納品待ちの子たち。

 

LOVE(愛の)DROPS(しずくの)CHAIN(繋がり)で障がいをお持ちの方々を支えたい。

皆様どうぞよろしくお願いいたします。