TV、PCならば生活していて多少使うが何かを語れる気質もセンスも持ち合わせていない。ポータブルゲームなんか皆無である。ガキのオモチャって感覚しかない。ゲームは卒業した。やりたいけどね。
ジャンル、といえば音楽ジャンル。
最近音楽ジャンルって概念も死んできたんじゃなかろうか。特定のジャンルを聴き極める!みたいな熱量もそんなに無い気がする。何でもいいのだね。気分が良くなれば。
高校の頃に通っていた古着屋さんのお兄さんが、店内にソウルミュージックのレコードをズラッと飾ってたンだよな。その店内がめっさ格好良くて教えて貰ったんだ。1950年代のソウルが良いンだよって。店内のテーマとしているのだそうで、人生初のビジネスの話しに興奮したもんです。
「ジャンルの壁を越えて~(云々」これも笑ってしまう。いや何がって、これだけ世の中大変になったのに音楽ジャンルについてそんな俗風に拘ってる人いる?みんなAKBか三代目でしょう。「ジャンルの壁を超えて~(云々」別に最近聞いた話しじゃないけど、思い出したら笑える。
ジャンルの壁を超えて~
まだ言ってる人居るのかな。笑)
どうでもいいぜ。
ポップパンクが大好きだけど極めようとも思わねえしな。ポップパンク好きがロックンロールを語るのもどうかとも思う。出来上がった姿やサブカルチャーとしてもポップパンクは別の新しいモノだとも思うし。スケボーやBMXに関連したファッションやアート、ストリート。
ポップパンクといえばあの人、このブログの挨拶もあの人の言葉をパクリたいと思う。リスペクトして取り入れてドンドン後世代に繋いで行く事、
道(ストリート)に生きるってのはそういう事!