「ぶんハピねっと」スタッフによる国分寺周辺のHAPPYブログ

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国分寺と近隣の街でHAPPYになるコト、モノについて発信します!

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以前にぶんハピねっとでも取材をさせていただいた、自主保育グループ・ハンティントンの写真展がプレステで開催されています音譜

 

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日頃の活動の様子を、写真と言葉で展示。

 

言葉では伝えきれない、遊びや居場所の大切さをリアルに伝えたいという思いで企画したそうですウインク

 

ぜひお誘い合わせて、お子さんと遊びに行ってみてくださいビックリマーク

 

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自主保育グループ ハンティントン写真展

 

日時

 

3/15金,19火,20水,22金,23土,24日

11:00-14:00

23土は午後のみ

 

場所

 

プレステ場内の土間

 

カフェあり☕️

20水,24日は炊き出しあり

 

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3月の暖かい日に姿見の池へ行きました。

池を見ると大きな鯉が目を引きました。

1月2月はどこに隠れていたのでしょうか?

鴨は水面を泳ぎ渡っています。

池から上がって地面をつついている鴨もいました。

近くには水仙の花が咲いていました。

春を感じました。

 

 

 

 


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小学生向けの哲学対話の場がカフェスローで。

 

こどもてつがくでは、「なんで勉強しなきゃいけないの?」「大人と子どもの違いってなんだろう?」「本当の友だちって?」などなど、身近だけれど普段じっくりと考える機会が少ない「問い」に対して、自分の意見を言ったり、他の人の考えを聞いたりするのだそう。

 

ルールは、誰でもが安心して自分の意見を言えるようどんな話しも否定しないこと。

 

考えがまとまらなかったり、話したくなかったら、聞いているだけでもオッケーなんだとか。

 

話しているうちに何だかわからなくなっても大丈夫。

 

むしろ、わからなくなることを楽しんでみよう。

「なんで?」「それってどういう意味?」「たとえば?」っていう質問も大事だそう。

 

自由にのびのびと。

みんなでよく聞き、よく考え、よく話そう!

 

 

 
 
今回は大人向けの哲学対話の場も同時開催するとのこと。
 
初回の3月23日(土)は「死生学」講座だそうです。
 
「生きるってどういうこと?」
「死んだらどこに行くのかな?」
 
春のお彼岸に、子どもも大人もそんなことをじっくり考える時間が持てたらいいですね。
 
 

音譜日にち ①3/23(土) ➁4/21(日)  ③5/19(日) ④6/16(日) ⑤7/21(日) ⑥8/31日(土)

音譜時 間  10:00~11:30(9:45受付開始) 

音譜こども哲学 全6回 通し参加5,500円 1回ずつ参加各1,000円 

*対象:新小2〜4年生を中心に。

*その他年齢・学年の方はお問い合わせ下さい。

音譜おとな哲学 2,000円(①と⑥) 1,000円(②~➄)各1回当たり
*対象:子育てに関心のある方ならどなたでも

 

※原則として、こどもとおとなは別々のスペースでそれぞれ対話の時間を持ちます。

 

初回①3/23(土)と最終回⑥8/31日(土)のみ、こどもとおとなでシェアする時間を設ける予定です。

 

音譜場  所 カフェスロー

国分寺市東元町2-20-10

TEL:042-401-8505 (国分寺駅南口より徒歩約5分)              

 
 


 

 

 

 


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今回は、プラレールの「電車しか持ってない方」向けの記事です照れ
 
そんなお宅、我が家以外にあるのか?
ってな感じのピンポイント記事ですが、段ボールおもちゃとして何か役に立つかもしれないという希望を持ってキラキラ
 
 
男の子だと持ってる子が多いプラレール。
 
私も弟が二人いたのでプラレールの楽しさは知っていて、実家では買い足し買い足しで量が増え、すごいことになってました。
そして、そのプラレールは甥っ子へ。
 
電車大好きな我が息子ですが、始めてしまうとどうなるかわかってるだけに買わないことにしてました。
 
…してましたが、先日おもちゃも置いてあるBOOK・OFFへ。
その後の用事の関係で、一つおもちゃを買ってあげると約束して入りました。
 
安いトミカを買ってあげればいいやくらいの気持ちで入ったら、置いてあるトミカはプレミアもので2000円とか!
いや無理!
ってことで、安くなってたプラレール「湘南新宿ライン」を購入。
 
しかし、我が家にレールないです。
そう!
なければ作ろう!
 
 
 
 
走らせる枠を作っただけです爆笑
 
その他、トンネル作ったり、駅を作ったり楽しく遊べています。
 
とりあえずで作ってみましたが、もっとかっこよく作れたらまた報告しますキラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 

 


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「オンブズマン制度」という言葉をご存じでしょうか?
 
オンブズマン制度は、市民が行政サービスにおける不利益を受けたことにより、窓口や広聴(市民相談)などで相談したにもかかわらず何ら解決しなかった際に、公正中立な第三者機関としてのオンブズマンが苦情処理を行うことにより、最終的な苦情対応機関として存在するものです。スウェーデンにおいて、1809年に創設されたオンブズマン制度は、今日、多くの国で採用されています。
日本においては、1961年(昭和36年)から総務省が開始した行政相談委員制度が国のオンブズマン制度と位置付けられています。1990年(平成2年)に初めて中野区及び川崎市に設置されて以降、地方自治体において本格的に導入が開始されました。
(東京都多摩市のHPより引用)

国分寺市にも、こうした相談窓口があります。

 
 
そうした窓口とは別に、子どもが何か悩んだときに、親でも学校でもない第三者機関に子ども自身が相談でき、どうしたらいいか一緒に考えてくれる機関があります。

これを「子どもオンブズマン制度」といいます。
子どもの訴えに基づいて、調査専門員が調査をしたり、弁護士の先生が入ったりすることもあります。
 
今年から国立市がこの制度をスタートしました。

また、小金井市では市民の陳情が通り、これから設置に向けて準備に入るそうです。
(国立市の子どもオンブズマンについてはこちら→ ⭐️ )
 
今回は世田谷区で調査専門員をされている竹内麻子先生のお話しが聞けるとのこと。
 
命が奪われたり、自ら絶つところまで追い込まれてしまう子どもたちのニュースを聞くたびに胸がつぶれる思いです。

今の子どもたちのリアルな状況を学ぶいい機会だと思いますので、ご興味のある方は是非足をお運び下さい。
 
2019.03.16.土曜日
午前10時〜12時
国分寺市本多公民館 2F講座室
 

定員☞25名 参加費☞500円

申し込み方法☞電話またはメールにてお申し込みください。

託児は締め切りました。

 

☎ 090-4456-7798

✉kajikore2018@gmail.com (片平)

共催:たんぽぽもぐら ・かじこれ

 

 
 
 


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