おもいっきり仕事して、おもいっきり遊ぶ!!

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このブログは車の話や、ちょっとした話。
みんなが見てくれるようなブログになるといいです^^

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初めましてこんにちわ!!




お久しぶりの記事になりますが、最近はジムで


肉体改造していますwwww


そして今日は綺麗になりたい女性の方にものすごく耳寄りな


話があります。。。



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今日は、見てくれた人や毎日見てくれてる人たちの


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メッセージ


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こんにちわ!!


今日は、この季節もそうですけどバッテリーが上がってしまう前に


自分でバッテリーのチェックしてほしいので、点検の仕方教えていきます。



バッテリーに入っているバッテリー液(希硫酸)は、使っているうちに少しずつ液面が減少してきます。


その理由には、電極によるバッテリー液の電気分解や温度上昇による蒸発などが挙げられます。


バテリーを充電すると、その反応で液中の水が電気分解されます。


化学の実験でもお馴染みの水の電気分解では、水素と酸素の気体に分かれてしまいますが、これと同じことがバッテリーの中でも起こっているのです。


また、エンジンルームは非常に熱くなるので、それにつれてバッテリー自体の温度も上がって、蒸発しやすくなってきます。


 電気分解の作用は、電極の性能向上で昔に比べると大幅に低下しているので、その分液減りも少なくなっています。


また、蒸気はバッテリーの上に付いているキャップで水に戻される構造になっています。

メンテナンスフリーで事故多発?


 メンテナンスの必要性が減ったのは嬉しいことなのですが、液が全く減らないわけではありません。


ここに落とし穴があって、数年前に信じられないような事故が頻発して話題になりました。


バッテリーの破裂事故です。これは、バッテリー液の減りすぎが原因とされています。


 その発生プロセスは、液不足によって


(1)内部の極板が露出して、空気に触れることで腐食しやすい状態になる。


(2)液減りした分、ガスの溜まる容積が増加。


この状態でも、バッテリーとしては機能し続けています。


そして、何かの拍子に極板が脱落したりすると、そこにも電気が溜まっているためスパーク(電気火花)が発生し、溜まった水素ガスに引火するというわけです。


 このような事故は、液面の点検をしていれば防止できたことです。


電池工業会のパンフレットによれば、1ヶ月に1回は液面点検をするように書かれています。


実際問題、毎月見ても変化は分からないくらいだと思いますが、3ヶ月とかせめて6ヶ月ごとにはチェックし


ておきたいものです。



 また、1995年の車両法改正により、バッテリーの管理はユーザー自身が行う項目に変更されています。


法定点検項目から外れたことも、点検頻度の低下原因と考えられますが、とにかくユーザー側の責任ということが明確になっているので、気を付けておきましょう。



バッテリーの液面チェックは簡単ですが、分かりにくいものです。


なんだか変な説明ですが、バッテリーの側面には、アッパーとロワーのラインがあって、その範囲に液が入っていればOKとされています。


なのですが、容器の透明度が低くて液がどこら辺にあるか分かりにくい製品が多いのです。


そのため、液面の点検時はクルマを揺すったり、電灯で照らして透かしたりするなどしないと良く分かりません。


また、上面カバーにインジケーターを装備するものでは充電状態の他、液不足も分かるようになっています。


その場合は、インジゲーターを見た方が早いと思います。


ただし、このインジゲーターは一つのセル(部屋)しか分からないので、他の部屋が極端に減っている場合は発見が遅れる懸念はあります


(製品によっては、6つ全てのキャップにインジゲーターを装備するタイプもある)。


バッテリー上がる前に参考にしてください、



寒いです~。。。w


こんにちわ、寒いの嫌いです。w


風邪引いちゃう。


みんなに見てもらいたい車あります!


めっちゃかっこいいですよ!!










やばい~~~~~ww


僕にはまだ早いみたいです。^^



今日は、エンジンの寿命をのばすメンテ紹介します。


クルマの寿命というと、思い浮かべるのはどんな状態でしょうか?


 ボディは事故を起こして潰れても、かなりのレベルまで修復できますし、内装やシャシー関係も、部品が手に入る限りは直すことができます。


ただ、エンジンが壊れてしまうと、このクルマももう終わりだな、と感傷的になってしまう人も多いでしょう。


もちろん、エンジンも壊れたら、直せばいいだけですし、場合によっては新品もしくは中古のエンジンに載せ替えるという方法もあります。


ただ、気持ち的に(金銭的にも?)エンジンが壊れると、クルマ自体がダメになったように感じてしまいますね。


そこで、今回はエンジンを長持ちさせる方法について、考えてみたいと思います。


まず、エンジンの寿命はもちろん、その後の性能にまで影響してくるのが、新車のときの慣らし運転です。


新品のパーツで組みあがったばかりのエンジンは、各部が馴染んでいないため、いきなり無理をさせると、摺動部にキズがついたり、悪いアタリが付いたりしてしまいます。


ただ、今どきのクルマは、それほどシビアに慣らしをする必要はないという意見もあります。AT車であれば、無理な急加速を避け、普通に街中を流すような走りを心掛ければ、自然といいアタリが付いてくるでしょう。


MT車では、最初の200kmは3000回転、次の200kmは4000回転というように、徐々に使用回転数を上げてゆく方法が一般的ですが、このあたりは人によっていろいろと考え方もあるようです。


ただ、基本的にはエンジンに負荷を掛けない運転を心掛けることが大切です。


負荷の大きい運転とは、例えば上り坂を高いギアで、低いエンジン回転数のまま、無理やり加速させるような走りです。ちょっと古いクルマなら、エンジンからカリカリとノッキングの音が聞こえてきそうな運転ですね。


これは新車に限らず、エンジンには非常に厳しい状況ですから、なるべく避けるべきです。






こんにちわー^^

今日もみなさんお疲れ様です!




男女とわず、美容やダイエットや整体とか自分を綺麗に


する人ってほんとに素敵だなと思います!


そんな方に、整体を無料で案内できたらなと思ってたら、無料で案内できるようになりましたw


なので無料だし行きたいって方は紹介しますよ!



僕てきには、美容など興味ある人が一番話してみたいです!!


ダイエット、美容向上心がある人は必ず綺麗になりますよね。


自信がない方でも相談してもらって話せるといいと思います^^



みんなで綺麗になろう作戦!!w







こんにちわ。


これからもどんどん情報を発信していきますので参考にしてください。



知ってると役立つ!バッテリー交換の裏技!!



この季節、クルマのトラブルの筆頭に挙げられるのが、バッテリー上がりです。


ライトの消し忘れでうっかりバッテリーを上げてしまったのなら、まだ復活する可能性もありますが、使用を続けてきたことでバッテリーが劣化して性能が下がってきた場合は、新品に交換するしかありません。


そこでいざバッテリーを新品に交換するときに煩わしく思うのが、オーディオやカーナビ、時計など、車内の電装品のメモリーをまたイチから設定し直す作業です。


これはバッテリーを取り外すことで、電装品のバックアップ電源が失われるため、設定などを記録しておくメモリーが消去されてしまうことが原因です。


そこでおススメしたいのが、バッテリーを取り外しても、最低限の電力を供給可能なバックアップ電源の活用です。



例えば、自動車補修用アクセサリーなどでお馴染みのエーモンからリリースされているメモリーバックアップ は、単三電池を使用して、手軽に電力を供給できる製品です。


単三電池は一本1.5Vですから、これを直列に6本並べて9Vを発揮することができます。


もちろん、これだけでエンジンを掛けたりといった負荷の大きい作業は賄えませんが、電装品のバックアップ程度なら十分対応できます。


使い方も乾電池をセットして、バッテリーターミナルに繋がるケーブルの+と-端子にクリップを接続するだけと簡単です。

インターネットオークションなどでは、もっとシンプルに9Vの角型電池(最近はあまり見なくなったちょっと懐かしいタイプです。

正確には積層型電池といいます)1個をシガーソケットに繋ぐタイプも見られます。

また、頻繁に使用するような場合は、値段は少々張りますが、充電式のバッテリーを内蔵したGSユアサのBK2000などの本格的なタイプもあります。


注意点としては、シガーソケットに接続するタイプは、キーをアクセサリー位置までひねってアクセサリー電源を入れる必要があるということと、一部のクルマではこの方法でバックアップを取ることができないという点です。


実はオーディオなどのメモリー保持以外にも、バッテリー交換時にバックアップ電源を取ることをおススメしたい理由があります。


ご存じのように最近のクルマでは、エンジンの制御をコンピュータ(以下ECU)で行っていますが、このECUには車両の個体差や使用状況などに合わせて最適な制御を行うため、クルマの運行状況を随時学習しています。


バッテリーを完全に取り外してしまうと、このECU内の学習データまでも消失してしまうことがあるのです。


車種によっても異なりますが、ごく短時間であれば、データを保持することができますが、手間の掛かるクルマではまずデータが消失してしまうはずです。


もちろん、少し走行すれば新たにデータを学習しますが、しばらくの間、燃費が悪かったり、アクセル操作への反応が鈍かったりといった症状が現れます。


その他にも、車種によってはセキュリティの警報が作動したり、トラクションコントロールなどのシステムに異常が出たりといった例があります。


また、特に新しめのミツビシ車では、しばらくの間アイドリングが不安定になるといったトラブルが発生するという話も聞かれますから、諸々を考えてもバッテリー交換時にはバックアップ電源を取った方がいいでしょう。


ただ、ここで一点注意したいのが、バックアップを取る方法です。


先ほど紹介しましたように、バックアップを取る方法はバッテリーターミナルに繋がるケーブルの端子で取る方法とシガーソケットから取る方法とがあります。


このうち、シガーソケットから取る方法では、キーをアクセサリー位置まで回す必要があるのですが、実はこの状態ではクルマのシステムの一部が作動した状態となります。


この状態でバッテリー交換作業を行うと、システムに流れる電圧の方がバックアップ電源よりも高い場合、電流が逆流してパンクするといったトラブルが発生することが考えられます。


また、最近のインテリジェントキータイプのモデルなど、クルマによっては単にキーをシリンダーに差し込んだだけで、一部のシステムが起動してしまうこともあるほか、キーを抜いてもしばらくの間は微弱な電流が流れ続けていることもあるので注意が必要です。


そのため、バックアップ電源を正しくとる方法としては、まずシガーソケットタイプではなく、バッテリーのケーブル端子で電源を供給するタイプの製品を用意。


作業前の準備として、キーを完全に抜き取り5分以上そのまま放置します。


その間、ドアの開閉をしたり、スイッチ類を操作したりといったことも控えてください。


その後、バックアップ電源を端子に接続してから、バッテリー交換作業を行います。


ただ、一部の輸入車など、クルマによっては正規ディーラーなどでの交換が義務付けられているケースもあるようですので、そうした場合はその指示に従ってください。


最後にこれが本当の裏ワザですが、エンジンが掛けられる場合、エンジンを掛けたままバッテリーを取り外してしまうという方法もあるのです。


エンジンが掛かっている状態では、オルタネーターが発電し電力を供給しているため、バッテリーを外してもエンジンが止まらないのです(すべての電装品をオフにし、エンジン回転数を高めるなどの工夫もひつようです)。


ただし、これはいろいろと危険も伴う作業ですので、基本的にはおススメできません。


バッテリー交換時というよりも、バッテリー上がり時の対策法として、知っておくと何かのときに役立つかも知れませんが……。

こんにちわー!!


今日もお疲れ様です!!


旅行好きな人とお話したいと思ってる車好きですww


本題に入りましょうか。



空気圧のリアルタイムは常識。


最近のタイヤは低扁平化や高性能化が進んだことで、パンクをしてエアが足りない状況でも、なかなかドライバーが気付きにくいものとなってきています。


エアが足りない状態では、バーストの危険が高いばかりか、タイヤの転がり抵抗が増え、燃費の悪化にもつながります。


そのため、アメリカやヨーロッパなどではタイヤの空気圧を車内でモニターするシステムの装着がすでに義務化されてきています。

それに対して日本では、まだそこまでタイヤ空気圧の重要性が周知されていないためか、そうした空気圧モニターシステム(以下、TPMS)の普及はまだまだといった状況です。


もちろん、国内でも数年前から後付けタイプのTPMSは数社からリリースされており、一部の安全に対する意識の高いユーザーや空気圧をシビアに管理するサーキット走行を行うユーザーなどは、いち早くTPMSを取り入れていると聞きます。


ただ、従来の市販TPMSは価格が高い上に、装着するためには一度タイヤをホイールから外した状態にして、ホイールの内側にセンサーを装着する必要があるなど、装着するにもかなり手間のかかるものでした。


そこで今回紹介するのが、そうした従来品に比べて、非常に取り付けが容易で、価格的にも3万9900円と比較的手を出しやすいプライスに設定されたTPMS『エアモニ』です。


まず気になるセンサーの装着方法についてですが、エアモニではホイールのバルブキャップを外し、代わりにセンサーと一体になったエアモニ用のキャップを装着するだけと、非常に簡単です。


装着の際には、走行中にセンサー一体式のキャップが緩んで脱落してしまわないように、付属のセルフロックナットで固定します。


ただ、ホイールの形状などによっては、センサーの取り付けができない場合もありますので、特殊なホイールの場合は事前にメーカーのHPなどで適合を確認しておいた方がいいでしょう。


車内に設置するモニターは、タバコのケースとほぼ同じくらいの大きさで、付属される2種類のスタンドを使って、見やすい位置に設置が可能です。


モニターの電源は、シガーソケットから取ることもできますが、単4電池2本でも作動させることができますから、余計な配線などが煩わしいという人には、乾電池の使用がおススメです。



これは車大切にしたい方など長持ちさせたい方にはほんとお勧めです!






こんにちわ!!


今日もカフェ行ってきました。w


車が好きな方のために、車のメンテナンスのポイントを


いくつか紹介します。



タイヤのコンディションチェックが第一!



クルマを安全に運行する上で、一番に気を付けるべきなのが、タイヤの状態です。



中でも、定期的に行っていただきたいのが、空気圧の点検です。


適正な空気圧は、運転席のドアを開けたあたりや給油口の裏側などに記されていますので、まずは自分のクルマの適正空気圧を確認します。


次に実際の空気圧を確認するわけですが、空気圧の点検に必要なエアゲージや空気入れを持っていないという方も多いのではないでしょうか。


そんな場合は、ガソリンスタンドなどで借りることができますし、もし操作に自信がなければ、スタンドのスタッフに空気圧点検を頼んでみるといいでしょう。


空気圧の点検は、クルマに乗る頻度などにもよりますが、最低でも1か月に1度は点検し、必要であれば空気の補充を行ってください。


その際、空気圧を標準よりも少し高めにセットすると、タイヤの転がり抵抗が減って、燃費を向上させることができます。


適正空気圧よりも1割程度の向上まででしたら、乗り心地などの悪化もほとんど気にならないレベルです。


その他、タイヤの減り具合やサイドウォールのキズ、劣化などにも気を配ってみてください。


タイヤの減り具合は溝の深さがどれくらい残っているのかで確認しますが、一般的には摩耗インジケーターと呼ばれる溝の中のちょっと膨らんだ部分まで、摩耗が進んでいる場合は交換時期であるとされています。


ただし、溝が十分に残っていても、ゴム製品であるタイヤは使い続けることによって、劣化が進んでいくものです。


経験上、3年もしくは2万km走行あたりから、乗り心地の悪化やウェット路面でのブレーキ性能の低下など、劣化の兆しが見え始めます。


そのため、安全性を重視するなら、摩耗の限度いっぱいまで使うのではなく、早めの交換をおススメします。


また、トレッドやサイドウォールの状態を確認して、ひび割れやキズなどが見られるときは、タイヤ販売店などに相談し、アドバイスをもらうといいでしょう。


トレッドに異物が刺さっているのを確認した時も、無理に自分で抜こうとはせずに、速やかにプロに修理を依頼すべきです。


その他、タイヤ関係ではホイールを固定するボルトの増し締めも大切ですが、トルクレンチを使わずにカンだけで締め付けると、締めすぎということにもなりかねません。


また、車載の工具では十分なトルクを掛けることも難しい場合がありますので、自信がない方は定期的に整備工場などで点検してもらうといいでしょう。





お勧めなカフェありますか!?



今日もお疲れ様です!




最近は、仕事の打ち合わせや休憩などでよくカフェに行きます。


全然いかなかった僕が今じゃいろいろなとこに行きたいと思っています^^


あの、雰囲気と元々コーヒーは好きなのでたまらないです。


行き始めたばかりなので行きつけなどはありませんが、僕がよかったとこ


何個か紹介しようと思います!



ベローチェ 西新宿店

ここのお店は、1階と地下に席がありまして広くて落ち着きます。

コーヒーゼリーがお勧めですよ。




NEW TORKERS Cafe 町田店

ここのお店は、水もフリーでおいてあるので長時間いるなら最適です。

町田にいるときはここお勧めです。



Cafe lavoie 西新宿

ここのお店は、こだわりがあるアンティーク調のインテリアのお店です。

僕は入るまえに、おっ!お洒落だなと思いました。



椿屋 池袋東口

ここのお店は、駅から近くて少しロマンの雰囲気たっぷりです。

デートなどで使われるのもいいですね。



いっぱい、ありますよね!


これからもほかにいいところ行きたいです^^


お勧めありましたら紹介していただきたいです!


あまり行かない人も行く人も参考にしてみてください。