いつもの源泉かけ流し風レビューを始める前に情報の整理をば。
当然私の主観が多々含まれますので、あくまで現時点での私的な覚え書き程度とご理解頂けたら幸いです。
テレビアニメーション「ケムリクサ」第11話
登場人物
りん:
皆さまご存知本作品ヒロインにして、赤虫絶対処理するマン(女の子やぞ)。
赤い木との最終決戦へと向かう直前、わかばの希望で「記憶の葉」を適当にじゃじゃっとされる羽目に。
結果、様々な真実を知るも、目覚めてほんの数秒で前世の想い人がエライ目に合ってるのを発見。
わかば:
姉妹達、殊にりんさんに滅私奉公を貫くナイスガイ。
本11話で、本人もよっちゃんイカに貫かれちゃったのはご愛敬。
りり:
何を隠そう(隠してないけど)、萌え萌え3姉妹(+オバケ3姉妹)の分割前のお姿。
子供ならではの柔軟な発想・・・では済まされない位「ケムリクサ」の運用に長け、その凄さは本職のワカバ星人も驚愕する程。まぁその所為で結果エライ事になる訳だけど。
幾ら切羽詰まってたとはいえ、脳内シミュの結果大人の6分割になったは良いけど本来の目的がわけワカメになってしまい、今やゴリラレディ一人を残すのみという残念な有様に。
ワカバ:
発芽してみどりちゃんになるマン(暫定)・船長・管理色・異星人・文化財復元再生マン・りりちゃん絶対守るマンete…
それよりなにより、超理想的な大人。
こんな子供を肯定しきれる包容力無限大な大人に私もなりたかった(´ω`)
ヌシ達:
ワカバ船長のアシスタントにして、りりのお側係。
船長の命令貰うの大好きっ子。
命令を貰うと、嬉しさのあまり黒くなっちゃうぞ♪
・・・うん。ちょっと、というかかなり巫山戯すぎました(;´∀`)
昨晩のショックがまだまだ抜け切れていないようです(^^ゞ
多分今日明日中にでも、下の方にもう少し真面目なものを書き加えます<(_ _)>




