我が家のブン太と元の飼い主さん | bunchox(ぶんちょっくす)の小鳥預かりブログ

bunchox(ぶんちょっくす)の小鳥預かりブログ

*白文鳥、桜文鳥との生活日誌&小鳥ホテル*

{B5939809-A9DD-4343-A995-0D628C00454D}

我が家のブン太は
生まれて半年ほどで我が家に来ました。

元の飼い主さんが御病気で、
可愛いカゴごと
我が家に来ました。

小さなキャリーには豆苗が散らしてあって
飼い主さんの愛情を感じました。

未だにブン太は豆苗が好きです。

飼い主さんはその後、御病気が回復し、
また文鳥を飼いたいとのこと。

丁度、ブン太を連れて
所沢と北九州を往復していた時期だったので、
我が家で生まれた白文鳥のヒナと、
勿論、ブン太を連れて
東京駅で再会しました。

元の飼い主さんと再会したブン太。
良かったねー。
元の名前は「ヨルダ」だったことがわかりました。
かっこ良いねー、ブン太。

我が家で生まれたヒナを抱いて
元の飼い主さんは電車の中。

あれから連絡が途絶えていますが、
お元気かなー。
ブン太のカゴは未だに
前の飼い主さんからの頂き物のカゴです。

お掃除する度に思い出します。
未だに、
預かりものの様な、ブン太です。