文鳥に差し餌しないで、はや七年 | 文鳥cafe 西館・週刊文曜日

文鳥に差し餌しないで、はや七年

先日、このことに気がついて驚愕でした(笑)

昭和時代に竹ヘラ(竹べら)で差し餌して喜んでいた人間が、よくガマンできたものです。

最後に差し餌で育てた文鳥、ノエル(2005年12月25日生まれ メス)

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この文鳥は恐ろしくヤキモチ焼き。
他の小鳥を見ているだけで、文鳥キック(鳥カゴに 勢い良くへばりつく)で猛抗議します。

彼女の怒りや落胆を考えるとw、新しい手乗りの文鳥を迎える気にはなりません。
ただ、もうすぐ7歳ということもあり、小鳥まつりなどに連れて行くのは、そろそろ引退かな。

そうそう、今は「育て親」という便利なものがあります。
もう文鳥用の竹ヘラは売っていないようですね。

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