昨日のキロクです。
池袋デートだ、わくわくクッキングだと、チャレンジして。
どうも親子で咳しまくっていて。
「オカーサン、なんか、はなみずでる。やだ。」
うん、今日はゆっくりしようね、ということで。
といいつつ、鼻すすりながら、気分転換に図書館へ。
なんだかんだ、元気そうなんだけど。
大事をとって
お家でわくわくクッキングなど。
でもーーー。
ワクワクのつもりが
ガターン

急にフライパンの柄に、体を乗っけたものだから
ひっくり返してしまい
「だから、ここは危ないから手を出さないでねって!」
もう、こちらもビックリして大きな声。
で、もちろん大号泣

とんだワンワンクッキングになってしまったのですが

ホント、反省してしまい。
でも、こういうとき、どうしたらいいんだろ?
すごく危ないのだ、という経験として
大きな声も悪くないような。
でも、結果
せっかく料理への「わくわく」をしぼめてしまったら
そんな残念で悲しいことはなくて・・・
わくわくクッキングの時
「参加費の内訳は、材料費、通信費、保険料です」
なんてご丁寧な説明があり。
「んー。子供は混ぜるだけだし、切るのも
バナナをスプーンだけなのに、大げさだなー!」
なんて思ってたけど。
いや、ちがうなー。
キッチンでは何が起こるかわからないな。。
ああいった講座も、「考えられる危険」を想定すると
なかなか開催も難しいのかもな、なんて。
ワクワク、のために
いろいろ考えてくださっているのだろうな、と。
改めて感謝の思いでおります


しかし、たった一人の引率で。
きっちり見てられないハハって

ホント、なんか落ち込むわー。


