☆朝ご飯を食べながら「
シューイチ」を見たあと「きょうはねー。おとーさんとばあばんちいこっかね。
ばあば、ぶんちゃんとあいたいみたいだから」
だそうで
ばあばのお家に持っていったトミカの道路
「こーそくどーろにする!」
お付き合いしているばあばに
「そーじゃないでしょ!
ねぇ、ばあば。 きちんとおしえたよねっ」
だそうで。
ホント、小生意気というか。
もうイッチョマエに大人と同等と思っているフシがあり。
4才って・・・。
あー、でも、そういえば自ら振り返ってみれば

「おばあちゃんが可哀想だから
見えなくなるまで手を振ってあげなきゃ」
とか幼稚園の頃、思っていたかも。
オトナが混じってくる時期なのかもしれません

おちゃらけて、フラフラしてても
いろいろ考えてるのかもなぁ

おまけ☆
しゅーいち、上手に出来ていました




