私のせいですか?
「それはぶん太のせいやろ?」
彼は言いました。私が悪いというのです。私がしんちゃんに悪影響を及ぼしているとでもいうのでしょうか?
そりゃ、確かに言いました
「たっく~ん、しんちゃんのおむつ換えて」
「たっく~ん、しんちゃんと遊んじゃって」
「たっく~ん、それとって」
毎日のように言いました。でも、それって普通のことじゃないですか。
お願い事の前に、相手の名前を呼ぶのって
まさか・・・まさか・・・・
しんちゃんが「たっくん」はお願いするときに使う言葉だって覚えるなんて誰が思うだろうか!!
しんちゃんは、
お菓子を持ってきて「たっくん♪」
ほしいおもちゃを指さして「たっくん★」
お外に遊びに行きたい時も「たっくん◎」
お願いするときは「お願い」の変わりに「たっくん」
今朝もクッキー持ってきて「たっくん♪」
・・・・私のせいですか??
彼は言いました。私が悪いというのです。私がしんちゃんに悪影響を及ぼしているとでもいうのでしょうか?
そりゃ、確かに言いました
「たっく~ん、しんちゃんのおむつ換えて」
「たっく~ん、しんちゃんと遊んじゃって」
「たっく~ん、それとって」
毎日のように言いました。でも、それって普通のことじゃないですか。
お願い事の前に、相手の名前を呼ぶのって
まさか・・・まさか・・・・
しんちゃんが「たっくん」はお願いするときに使う言葉だって覚えるなんて誰が思うだろうか!!
しんちゃんは、
お菓子を持ってきて「たっくん♪」
ほしいおもちゃを指さして「たっくん★」
お外に遊びに行きたい時も「たっくん◎」
お願いするときは「お願い」の変わりに「たっくん」
今朝もクッキー持ってきて「たっくん♪」
・・・・私のせいですか??
小学生もかなり謎
ブログのタイトルにもあるように、赤子は未知の生物ですよね?
最近はもっぱら人間らしく(?)なってきましたが、いまだに謎だらけな生き物です。
でも、ちょっとずつ謎な生き物じゃなくなってくるんだと思ってました。
それがこの間公園で・・・
小学生くらいの男の子が2人で遊んでまして・・・
一人の男の子が、段差の前に立ってるしんちゃんに走り寄ってきて
少年A「登れなくて困っているのね!!私が来たからもう大丈夫だわよ!!魔法をかけてあげる!」
といいつつしんちゃんのほっぺにタッチ
少年A「さぁ!これで大丈夫!!また困ったらいつでも呼んで!すぐに駆けつけてあげるから!!」
・・・・だわよ?そっち系?それともチョー人気ブログを書かれている方のとこの次女さんの真似??
しばらくして、もう一人のB君がしんちゃんにいきなり抱きついてきて、
何Σ(゚д゚;)?びっくり母。
頭をなでなで。
なんか言ってるなと思ったら
少年B「うれしい?」
・・・・・。
ごめんね。しんちゃんまだしゃべれないからさぁ。おばちゃん変わりに答えるよ。
ちょっと待って。表情から読み取るから
・・・・・う~んとね。えーーーーとね。
うん。嫌がってるね!!
ごめんね!!
この後2人に遊んでもらいました。
楽しそうでしたよ。
一緒に来てたのは2人にとって「おじいちゃん」だったので、2人は従兄弟か兄弟だと思われます。
濃い家系だなぁ~と思いました。
小学生も結構なぞだなと思いました。
ちなみに今日遊んでくれた小学生は、帰り際に「チューするぞ~」とチューしてきましたが、男の子だったからか全力で拒否してました。
最近はもっぱら人間らしく(?)なってきましたが、いまだに謎だらけな生き物です。
でも、ちょっとずつ謎な生き物じゃなくなってくるんだと思ってました。
それがこの間公園で・・・
小学生くらいの男の子が2人で遊んでまして・・・
一人の男の子が、段差の前に立ってるしんちゃんに走り寄ってきて
少年A「登れなくて困っているのね!!私が来たからもう大丈夫だわよ!!魔法をかけてあげる!」
といいつつしんちゃんのほっぺにタッチ
少年A「さぁ!これで大丈夫!!また困ったらいつでも呼んで!すぐに駆けつけてあげるから!!」
・・・・だわよ?そっち系?それともチョー人気ブログを書かれている方のとこの次女さんの真似??
しばらくして、もう一人のB君がしんちゃんにいきなり抱きついてきて、
何Σ(゚д゚;)?びっくり母。
頭をなでなで。
なんか言ってるなと思ったら
少年B「うれしい?」
・・・・・。
ごめんね。しんちゃんまだしゃべれないからさぁ。おばちゃん変わりに答えるよ。
ちょっと待って。表情から読み取るから
・・・・・う~んとね。えーーーーとね。
うん。嫌がってるね!!
ごめんね!!
この後2人に遊んでもらいました。
楽しそうでしたよ。
一緒に来てたのは2人にとって「おじいちゃん」だったので、2人は従兄弟か兄弟だと思われます。
濃い家系だなぁ~と思いました。
小学生も結構なぞだなと思いました。
ちなみに今日遊んでくれた小学生は、帰り際に「チューするぞ~」とチューしてきましたが、男の子だったからか全力で拒否してました。
