おまえは誰だ?俺ライダー。
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Blogもモビリティもデトックスちゅう(^^;

梅雨で天気も悪いし台風も来るしで、なーんもやってないで放置が続く我が乗り物たち。



スポもGWキャンツー以来、ガソリンすら給油していないのでスッ空カラン。



5月はエンジンもかけず車庫からの出し入れ以外は文鎮化していたポルコから、いつものようにガスを抜いて移しているのである。

8ℓ以上入ったよウシシ

そりゃ甲府から帰ってきて数回しか乗らず、長い放置期間の蒸発も含めてそんなもんか。

因みにどこかへ行く予定を立てたわけではなく、単に空タンクだと錆び易いからねってことと、ガススタ行くのがポルコ一台で済むからってことでw



でかいゴミが取れたw

携行缶の中に残っていたやつですかね?



アルミタンクの中は綺麗なので、気にするのをやめておくにやり



そういえばGWキャンツーの時に発症していたテールランプが点灯していない時がある不具合でも確認してみるかと。



裏から覗いたところ。

ヒートシンク付きというのが昔から気になっていた。

この謎は後ほどわかるのだが、さらに謎が深まる結果になったことだけは伝えておこうw

さて、まだまだ新車のスポも18年目?の老体だし、替えたこともない電球のソケットでも錆びてるのかな?ぐらいの軽い気持ちで作業開始。

全く無計画で唐突に作業を始めるのがぶんぶん流ウインク



W球1つなのに、ウィンカーの配線までまとめてターミナル扱いになっているから、配線が多くて面倒くさいw

それに、何やら基盤のようなものまで付いている。



端子にてんこ盛りに塗られているグリスの量がすごいw

アメリカ産だからと思うと無駄な塗りすぎも素直に納得できてしまうけれどね。

どこもかしこも最低限のグリースで空っカラの今の日本車に比べれば、潤沢といった方が適切か?

少しかき集めて接点グリスとして他でも活用するかなw




基盤付きのターミナル部を台座から外そうと…なんだか既にネジ頭ナメてるしぼけー

これ、新車購入間も無くの時にフェンダーの塗装が割れてクレーム修理した時にデラえもんがやっちまったんだろうなもやもや



それにしても、むっちゃ固着していて難儀するぼけー



外したところで、更に分厚いプラの爪で台座にハメ殺しされており、破壊せずに分解する自信がないので諦めることに。

この基盤は、なんのためにどんな制御をしているのだろうか…単なるハーネス代わり?えー?

台座の裏には例のヒートシンクも付いているけれど…プラだから放熱しないんでね?

見えないところのオシャレ?

アメリカ産なので深く考えないことにしようにやり

とりあえず埃や水分で漏電しているからおかしくなることがあるのかなと予測して、コンタクトスプレーを染み込ませておいた。

染み込んじゃ防塵防水してないってことでダメだろうと思いつつもwウシシ



肝心な電球はといえば、経過年数相応に燻んでいたが、特にフィラメントが切れそうだとか再度結合したとかの痕跡は見られず。



難儀したのはこれ。

単に差し込んでるだけのウェッジ球なんだろうけれど、黒い座金?ガイド?のプラがロック機構になっているのか分からないが、電球そのものが全く抜けず。

かといって爪を起こしたり引いたり押し込んだりもできずw

コンタクトスプレーを染み込ませてグニグニ5分ほどやっていたらようやく引っこ抜けた。

このてのW球は在庫の手持ちがないので壊したくなく、丁寧に扱い過ぎたかなぶー




外側の端子の一部に焦げ?腐食?が見られたが、これはストップ灯の端子なので間欠不具合を起こしているテール灯とは関係ない。

とりまソケット側と端子はコンタクトスプレーで磨いて様子見ですね。



レンズも台座も裏の裏までクリーニング。

こんな時ぐらいしかやらないだろうしウシシ



滅多に使わない高粘着グリースを固着していたネジに塗って防錆対策。

14年前にポルコのドラシャ用グリスとして試しに買ってみたものの、その特性でなかなか使うところがなく。

MCAやフッ素も入っていて200℃までの高温耐性や防水性など機能性の売り文句は最強なんですけれど、揮発した後はグリースとは思えないほど硬くて潤滑というよりもペッタペッタするスプレー糊みたいな特性なので使い道がよく分からずなのよねうーん

使いたいところは砂利やゴミが付着し易いところだし。

似たようなグリースでは、ラベンのホワイトチェーンルブなんてのも30年ほど前には使っていてまだたくさん残っているのよね。

こういうのは買って使ってみないと分からないもんです。

それにしても、どちらも使い道に難儀する高性能ルブよね。

乾くとノズルが詰まるしwウシシ



徹底的に拭き掃除して結線したら、点灯確認。



ブレーキ側も問題なし。

ま、点灯していない時に外したわけじゃないので、メンテで壊さなかったってだけの確認よね真顔


いやー凄いな…

こんな些細なネタで、ここまでBlogの尺を稼げるんだものwゲラゲラ

マジで書いたら、3行日記で済むよねウシシ



で、スポでぶらっとお散歩。

路上イップクかましてきただけ。

都内を走るのは信号多いし、混んでて嫌よね。

テールランプは順調に点灯してるので問題ないんじゃね?

知らんけどw


Blogついでに、とくに華々しいトラブルに見舞われないポルコの近況。

ガソリンを入れに行ったわけではないよw



都内はいつ走り出しても渋滞。

チャリは邪魔だしぶー



蒸し暑い日だったけれど、まだまだ油温は70℃ぐらいで安定しているので調子はいいね。

オイル交換は来年だなウシシ

ガソリンも必要になったら入れようウシシ

…さすがにこれについては無駄にBlogを長文化できないのでお茶を濁してこれぐらいにしておくzzz


そんなこんなで無理やり6月分滑り込みということでBlogを書いているので、他のネタは無しウシシ

ネタにするつもりもないことを、深夜のワールドカップ VSブラジル戦が始まる直前までの暇つぶしで書いてみただけだし。

写真をほじくり返してアップロードしたら投稿OKなところまで書けたよ。


それにしてもAmebloは広告表示ばかりで、自分のBlogを書くのも他人のBlog読むのもアプリを開くのすら億劫になるポンコツサービスになっちまったので、益々更新頻度が少なくなりそうな予感もする今日この頃zzz


そして本当にやらなきゃいけないネタのガンコのコントローラーは未だに放置中ウシシ

やるなら天気の悪い今がチャンスなんだけれどねタラー




これぞ命懸けのGWキャンツー'26!その③おわり

いよいよキャンツー最終日。

最終日のBlogだけあって、オマケ旅行記?も含めて超ロングバージョンなので寝落ち必至だよwゲラゲラ


5/5は日本全国こどもの日カブト



今朝も恒例の柏餅餅

よもぎ&つぶあんが近年のマイブームルンルン



今までの悪天候をリセットするほど気持ちの良い朝である晴れ

川の水量もすっかり元に戻った。



柏餅を味わうその前に、昨日の残りを温め直して朝飯に。

常温放置、砂トッピング…鍋

我ながら、つくづく頑丈な胃腸だと思うわ真顔



2泊3日のテント生活は長くもなく短くもなく、ちょうど良い。

贅沢をいえば、3泊4日が理想かもしれんが。



サンドブラストで随分と砂が積もっちまったが、1ミリも汚れは落ちていなかった。

タンクが傷だらけになっちゃったから、帰ったらコンパウンドかけなきゃなえー?

テールランプも点いたり消えたりしているようだしショック



どんどんデイキャンパーがやって来て騒がしくなったので、こちらも荷物を積んで出発準備を急ぐ。

と、出発直前になり、タイ系カップル(何人だか知らんがw)が、さっそくテントがなくなった空きスペースに車を突っ込んで来た。

俺らがこれからテントを張るんだったら国際的な紛争になるところだったぞドクロ

彼女だけがこちらを向いてニコニコして愛想を振りまいていた。

もちろん10倍返ししてあげましたよラブ

それにしてもアジア系外国人と日本人の割合が半々ぐらいな事に、改めてびっくりするわ

都民が思うぐらいだから、ほんと割合が高いよ。

もう静岡旅行してるんだか、海外旅行してるんだか分からなくなるんじゃね?真顔



目的地は肩慣らし程度の距離だし、極小コーナーだらけのくねくね山道。

こういう道って大好きなので楽しみルンルン


少しのんびりしすぎたけれども、デッパツでい!ダッシュ



さすが静岡。

山間にお茶畑がたくさんある。



柔らかそうな新芽がたくさん出ていて、そのまま食べても美味しそう

これぞ生茶お茶

知らんけどにやり



ひらけた所で、オーバーヒート気味で遅れだしたRZRを待つついでに写真を…カメラ

あれ?ハンドルが切れてるぞ…えー?

わお!動いてる!バックしてるのかよーおーっ!アセアセ

右側から必死に押さえて止めて、ガードレールキスは免れたタラー

iPhone右手に持っていたからブレーキ握れなくてパニック笑い泣き

リアブレーキを踏むなんて冷静さはなく、身体で乾燥260+αkgを止めた感じ筋肉

ゆるい上り坂だったが、重量バランスが後ろだったのでツツツーと下がってしまったようだ。

変な格好でスポを押さえている時になぎさん到着。

かっこわるガーン



改めてパシャリカメラ気づき

こんな景色の中を軽快に走るのは気持ちが良い。

…いや、ほとんど眺望のない森の中ばかりウシシ



休憩で寄った富士見峠。

写真右側の階段を登っても、生い茂る木が邪魔で富士山は見えないよ。

登る価値は…今時点でゼロぶー



山道に入ってすぐの頃、ステップを激しく擦ったので確認。

気持ちよくヒラヒラ走っていたら、凄い音と共にステップが路面に激しく当たり右膝がハンドルを持つ右肘に当たるかと思うくらい跳ね上げられたのよね。

気をつけていても何度もやってしまうからしょうがないんだけれど、ちょっと激しかったのでびっくり。

ステップが更に削れてしまった。



激しかっただけあって、バンクセンサー代わりのヒートプレートバンドボルトを超えて、サイレンサー自体もいつもより盛大に擦っていた。

傷が3倍ぐらい大きくなってもうたぐすん

そろそろサスもヘタったか?えー?



いよいよゴールの井川ダムが眼下に。

ここでも車で来ていたタイ系カップル(あくまでも予想ですw)が写真を撮っていたよ。

こんな山奥にも来るんだーwゲラゲラ



井川ダムに到着。

景色もよく程よい距離で、地元民のツーリングには最高の場所よね。

ここで先ほどのタイ系カップルが写真を撮って欲しいと近寄って来た。

綺麗な色のダムの湖面をバックに撮るのかと思いきや、湖よりも駐車場裏の木を主体にして写して欲しいと真顔

お国柄、縁起の良い構図なんですかね?

んで、何十枚も写真を撮らされた…タラー

彼女曰く、彼氏と自分の笑顔のタイミングが気に食わないからだと。

彼氏曰く、彼女と自分の笑顔のタイミングが気に食わないからだと。

…同じことや真顔

あんまり図々しいとバーストモードでフレームの端に指を入れて撮るぞウシシ

なんてのは冗談。

大丈夫、2人ともそれ相応に美男美女だしカタコトとはいえ日本語上手かったし、良い若人でしたよ。

最後に、「オツカレサマデシタ!」って言われてズッコケたけれどwゲラゲラ



なんでなぎさんと一緒だと、俺が声をかけられる確率が多いんだろか?

2人ともメットを被ったままだったから視界が眩しいキラキラとか関係ないしな…にやりん?

こういう時はいつもシンガポールへ行った時の拉致監禁事件を思い出すうーん



お次は井川大橋へ。

知らなかったけれど、車両で渡れる吊橋なのねガーン



もちろん渡ったよ。



低速ギクシャクで橋も揺れるもんだから、立ち乗りはかなり怖かったことはナイショぶー

なぎさんのTORQUE G06?の動画からの切り出しは拡大したから余計に画質が悪りぃ〜wゲラゲラ



大井川鐵道井川線の終点井川駅でツーショットカメラ

タイミングよく入線して来た。



このバン、絶対にオイラ達みたいな輩が写真を撮るのを拒絶するためにここに置いてるよな。

なかなか効果的で正しい対策だと思うwウシシ

実は帰り際に時刻表を調べ10分後に電車が到着することが分かっていたので、待ち構えていたのニコ

予定通り昨日来ていたら乗車して、湖上の駅や高い一本橋を楽しみたかったんだけれどね。

本日帰るには時間が足りぬ…無念なりぶー

でも昨日の暴風じゃ運休ってのもあり得たかも。

因みに、観光列車として10倍ぐらい値上げするとかなんとか帰宅してからニュースで見たな。

ぐぬぬぬぬうずまき

アプト式でプッシュプル運転でマスコンが機動車コントロール用に2つあって…zzz

列車の詳細なスペックは知らねw


そのまま南アルプスを突っ切って山梨側へは出られないようなので、来た道を戻る。



来る途中で気が付き、帰りに寄ろうと決めていた富士山眺望のナイスポイント富士山



臥龍橋(がりょうはし)も行きしな気になったところ。

橋の名前も大岩を流れる滝も魅力だが、地名に1番惹かれた。

静岡市横沢字ヲンコトウ…縄文語?えー?


な〜んて、まともなツーリング気分を味わいながらも、そろそろ甲府ベースへ向け帰らねばならぬ時間。

久々の山道も楽しめて大満足ほっこり

空荷で堪能できればもっと良かったな。

それだけが残念!


静岡県限定黒ラベルをお土産に買い込み、ほぼノンストップでひた走る。

静岡駅前あたりから徐々に寒くなり、新東名を超えたあたりでピーク、甲府に向かうほど16℃、17℃、と少しずつ暖かくなってくることにバイクに乗る喜びが。

ポエマーでもあるまいし、喜びなんてあるかよにやり

心の中では…ヤニ、ヤニがキレてきたー!の叫びがリフレインおーっ!

我慢我慢!暗くなる前に例の場所まで辿り着かねば!

中部横断自動車道南部区間も全線開通し、富沢IC〜六郷ICが無料なのでワープのつもりで利用。

甲府方面はガラガラ空いていたけれど、静岡方面は大渋滞でしたね。


なんも写真がないので、やたら滅多に節操なく文字を書き連ねてみたウシシ



甲斐国へ急いで戻って来た甲斐がありましたよ、奥さん!おーっ!

建設中のリニア新幹線高架と夕焼けに染まる富士山富士山

50年後にリニアの歴史とか懐かしいsh…オイラはこの世に居ないべなwゲラゲラ

いや、ワンチャンあるかもしれんにやり

ここも行きしな景色を観て、帰りに寄って写真を撮ろうと考えていたので、ナイスな時間に戻ってこられて良かったよ。

富士山の対面の八ヶ岳も美しかったが、写真を撮るの忘れちったぶー



んで無事に甲府ベースへ帰還。

すっかりテールランプも点灯してますな。

我がモビリティは全て自然治癒の能力があるのじゃにやり


急いで帰って来たのには、他の理由もある。



先ずは混み出す前に風呂。

恒例の、甲府なのに草津温泉

今年もしっかり菖蒲湯でしたほっこり



さっぱりした後はメシナイフとフォーク

ここも定番となって久しい「海の幸 こうたろう」生ビール

暖簾がなくなって、看板がリニューアルしてますな。

暖簾がないのは、あまりダラダラと長居するなよ…のプレッシャーか?真顔



'23訪問と同じ定番の地酒、春鶯囀(しゅんのうてん)純米吟醸 富嶽&BIGタラの芽の天ぷらが今回の目玉かな。

美味かったほっこり

都内と違ってどのお店も閉店時間が早いから、それなりに急いで帰って来たってのが理由だったのであった

とはいえ、店を出たのは22:30なんだけれどねウシシ



その後は…これまたお決まりの田舎の真っ暗な中に灯るお店に引き寄せられるコースキラキラおすましペガサスふんわりウイング

旅の最終日を飾るに相応しい華やかな夜を過ごし、2026年のキャンツーは幕を閉じ…たのか?うーん



完璧な保管体制にて安心して夜遊びができたね星空



GWも残り少ない5/6はお天気が微妙曇り

もうここからはキャンツー関係なくなって単なる放浪Blogよw


既に最初っから放浪Blogみたいなもんよねーうずまき



深酒明けでダラっと過ごしながら、去年から勧められていた知る人ぞ知る有名店でラーメン狙いラーメン

が、絶え間なくすげー並んでる真顔



オープンより2時間が経っても変わらないので、昼の部ラストオーダー30分前になってからチケットだけ買っておいた。

順番が回ってくる様子を伺いながらお家で待機。

待ち人数の割に30分ほどで順番が回って来てくれた。



最後のタン麺 福吉乙女のトキメキ

メニューは魅力的で豊富だったが、王道のタン麺をセレクト。

細麺も選べるようだが、なぎさんおすすめのノーマルの平打ち太麺で。

これが大正解!



どんなに不健康な状態になろうとも、美味いスープは全部飲む派ニコ

大変美味しゅうございました。

ごちそうさまでしたお願い

Blog書きながら、食いたくなってきた…ドクロ


その後は、人生初の甲府市内観光バス

学生時代から山梨県は遊びでよく来ていたし、それこそ定期的に甲府周辺の地域で宿泊したりもしていたけれど、市内となると電車で通過するぐらいしか経験がない。



武田神社神社

やっと訪れることができましたほっこり



ぐるっと一周散策。

タン麺後の腹ごなしにちょうど良いウシシ



修復か?発掘調査か?歴史を形で残すのは良いことよね。



土塁やら石垣やらお堀やら、躑躅ヶ崎館の名残がたくさんあって派手さはないが見応え十分。



綺麗な花もたくさん咲いていて心が癒されるわ〜ラブラブ

一度で味わい尽くすのも勿体無いので、宝物殿や要害山城はまた改めて。



地政学的にもこの地に館を構えた事がよく分かる眺望。

人は城、人は石垣、人は堀、そして俺は俺!おーっ!

見事じゃにやり


偉そうだぞねー



ここでしか売ってないものをお土産として買った。

たまたまなのか、甲府の我らがゆく飲食店はほぼ現金払いしかできなくて、「持ち合わせの現金を使い果たしちゃって無いんだよなぁ〜」となぎさんと話していたら、「カードでも電子マネーでも使えますよ〜♪」と、お店のおねーさまの優しいご案内が。

そうよね、さすがにお土産屋さんでは普通に使えるよねw



更に信玄アイスも食べたラブ

きな粉と黒蜜がかかっていたら、なんでも信玄〇〇になるとか意地悪をいう人は誰ですか?にやり

それにしてもソフトクリームかぁ…かなり久々に食べたな。



お次は、甲府駅にできたオサレな商業施設へ。

甲州夢小路というショッピングモールね。

なかなか雰囲気が良かったよ。

原宿並みの物価だったけれどw



目の前は甲府城山手門。

お城のメインは南側だが、この山手渡櫓門だけ駅の北側にあるのね。



薔薇もたくさん咲いていて見応えあり。

これはカシスオレンジだったかな?



ガンダムのゴッグをデザインしたマンホール。

なんだかんだ見つからず、結構歩き回って探したね。

最初に車を路駐した所から10mも離れてない所だったけれどw



甲府城(舞鶴城公園)は素通りして南口へ。

一度に全部回らなくても良いのさ

路駐しづらくてパスしただけなんだけれどw



信玄どん。

どん?ウシシ

駿府城公園で見た家康どんよりも、おっかなくて迫力ありますな。

ご先祖さまがしこたま怒られたことがあるとか、DNAに刻まれてるのかもしれんがw



南口にはガンダムのマンホール。

みんな好きでしょ?

だからなんだって話ですがw



うん、何も違和感のないホビちゃんの路駐姿。

どーこだ?wゲラゲラ

さすが甲府ベースから目と鼻の先での観光だけあって、たった2時間強でも大満足できた。



甲府ベース最後の晩餐はインドカレーカレー

なぜインドカレー?

歩いて食べに行ける範囲かつエスニックなもの食べたかったの…と協議のうえ決定。



うちの店子のカレー屋さんとどっちが美味しいかな?

そんな食べ比べも楽しいウインク

国際的な仕入れルートは同じなんだろうけれどwゲラゲラ

久々に普通の夕飯を食べたって感じで、改めて普通である事の幸せを感じる。



本当はこのあと初日に行った「楽波や」さんへ帰還報告がてらおつまみ程度にプリンを食べにサクッと行こうと計画はしていたんだけれど、なぎさん次の日から仕事だからね…で、セブンで酒買って軽く家飲みで締めることに。

知らなかった新しいラッキーストライクの銘柄が発売されていたので、これは買って試さねばいかんな!と旅情ぶち壊しの現実的欲望。

…なんだか夕飯から社会復帰の練習始めているみたいwウシシ



5/7なので多くの人はGW明け仕事始めなのかな?

今年は長い人だと週末まで休みの方もいらっしゃるでしょう。

あたしゃ〜リゲイン世代なので、24365フル稼働なのさ!



ピーカン晴れ

Uターン渋滞に巻き込まれたく無いので、6時前から支度を開始。



なんだオメーは帰るのか?

ってな感じで野良猫がわざわざ挨拶をしていった三毛猫



良いもん貰っちゃったほっこり

内装クッション付きのマキタのアルミケースなので、ポルコの車載用部品工具入れに使えるかも。

こういう大物は意地でも無理やりパッキングして持って帰るのじゃウシシガメツイw



なぎさんあばよ!

ってことで、仕事が始まる前の7:30am過ぎに東京へ向けてデッパツでいダッシュ



とりま数百m先のガススタへ寄り、そこから1.5kmも離れていない中央高速に乗る……まで、早々に10分ほど渋滞にはまるぼけー



富士山に笠雲がかかってるので、こりゃ帰る前に天気が変わったら大変だ、リニアの見える丘へ寄るのはやめておこうガーン



ってことで、全く渋滞がないままノンストップで淡々と走って9:20amに無事帰宅。

環七よりも甲府で高速乗る前が1番渋滞していたなうーん



早々にチョコがお出迎え。

匂う?

匂うよねぇ〜ウシシ


総走行距離は


 25,092 - 24,409 = 683km


あらま、500+αkmぐらいしか走って無いと思っていたけれど、ずいぶんと走っていたのねうーん

甲府往復で250km程だからちょっとびっくり。

やはり地方は寝てても距離がのびるんだね。



砂塵まみれのスポを洗って…



砂塵まみれのテントを洗って…



砂塵まみれの諸々第一弾を洗って…

スポの細かいメンテはまた今度zzz


ところでメンテといえば、ガンコのメンテはどうなった?ねー


…3/24から手をつけ始め、やる気が盛り上がらないまま4中あたりまで取り組むこと正味4回の作業。



ここまで進めたが、忙しかったこともありまとまった時間がとれず、心も折れて放置ちゅうショック


見える!見えるぞ!ライフワークとなることが…ねー魂


以上、本年度のGWキャンツーは終了!




これぞ命懸けのGWキャンツー'26!その②

さて、つづきであるキラキラ


5/4へ日付が変わった頃、キャンプ楽しんでね〜と娘からオタオメLINEが着信スマホ気づき

ハピバの方が通じるか?w

こちらの状況を話したら「こわアセアセアセアセ」って返信があって…以上終わりwゲラゲラ

GWのニュースで土左衛門としてメジャーデビューするかもしれないんだぞ!

もっと真剣に心配せい!!おーっ!


いや、いい歳こいてこういうことで心配させるな…ねーもやもや


5/4だけに、May the Force be with you ぐらい残して欲しかったウシシ


それ、知らんだろwねー



1:30am…自前で設置した決壊ラインを超え、道の反対側に新たな川ができてきた。

堤防手前側(写真下方)の弓形の砂利土手を越える水の道が見えるでしょ!

四方塞がれだした感じだ。

八方塞がれてないからまだ大丈夫にやり



立っション後の写真ではないにやり

乾いていた道路の中央部も湿りだしたので、いよいよ地下を流れる水が地表へ上がって来るのも時間の問題と判断し、大移動を開始する。

水は流れ込むだけでなく湧き出して来る方が早いものなのであるにやり


なにを偉そうに…ねータラー


だって昔、夕張の支流の上流の中洲で気を抜いていたら浸かっていたことがあるんだもんキラキラ



橋頭堡を解体し撤退とす!

この決断タイミングは迫り来る危機と紙一重のナイスな判断であった。


いや、既に遅いだろ…ねータラー


酔っぱ全開で熟睡しているなぎさんを叩き起こし、秒を争うスピードでテントと道具を運び出して10mほど土手側の高台へダッシュ

深夜にも関わらず1時間ほど前に新型ジムニー2台でキャンプしていた家族組が撤収していたので、移動する先は確保できていたのだ。

撤収してくれていて助かったタラー

とはいえ、ここも危ないかもしれんけどぼけー



飲酒運転上等!

ここは道では無い!川である!

無法地帯ということだ!←都合の良い解釈

河原のゴロ石と水に浸かった泥濘路をスポは得意とするのだ!にやり

でもコケたら起こせないだろうから捨てて帰ろう…魂

テールランプが点いていないので雨水が入って壊れたのかもぐすん



RZRも脱出開始!

まだかろうじて水には浸かっていない。

てかね、焦ってないのはいいんだけれど、のんびりしすぎなのよ…えー?

水が上がりだしたら一瞬よドクロ



とりま川渡りをして移動完了。

ものの10分ほどで今まで居た場所は既に水の中へ…ガーン



流れはほぼ無いので一応念のため忘れ物のチェックはしておくw

どうやらナタが無くナタらしい…ウシシ

ま、結果的にテントの中にあったんだけれどね。

そして、新たな決壊ラインを設定して寝ずの監視をする。

なぎさん即行で寝ていたけれどにやり



それから30分もしないで、すっかり川となってしまったとさ。

こわっタラー


テントの中でうつらうつらしながらも、寝るもんか!の精神でYouTubeを観ていたら、川の流れる轟音と橋上からの排水の落下音が変わった。

特に四方から聞こえていた排水の地面に落ちるけたたましい音が1箇所になったのだ。

これは水が上がってきたか!?おーっ!



急いで決壊ラインを確認しに外へ出ると、辺りはうっすらと明るくなっていた。

まだ5時前である。



すっかり景色が変わってしまったね。

あっちの中洲だったらゆっくり寝られたな…いやいや、川は怖いよ。



およよアセアセ

第一決壊ラインに到達しているガーン

まだまだ増水する可能性は否定できないな…。



30分後、第二決壊ラインに迫っているアセアセ

こりゃ覚悟しないといけないなと、なぎさんを起こしに行く。

「あ゛〜マジで?分かった…zzz」とテントの中から声が聞こえたが、一向に出てこん!イラッ

RZRだけ残して流木と共に一緒に流れてしまえwウシシ



それから30分後、水位は下がってきていた。

第一決壊ラインよりも低くなっているガーン

ピークは超えたか!?

雨も随分前から小降りになってきてるし。



5:30am辺りがピークだったようだ。

堤防も完全に水没して消え去り、流心に今までなかった大波ができていた時間と一致する。



水位が下がり始めて危機は収束したと判断し、上流側の様子を散歩がてら見に行く。

6:00amになりちらほら車も通過し出した。

始発のバスかな?

まぁ離れて見れば、普通の雨の時の増水よね…上流側のテントサイトも特に荒れていないし。

誰も居ないけれどw

と思った途端に睡魔に襲われ、急いで戻ってテントに潜り込み爆睡zzz

…起きたら9時ちょっと前。



まだまだ水位は高いが中洲もはっきり見えだして確実に減水している。

上流にダムもないし、このまま収束するね。

てかさー、なんか数時間前のドラマチックな出来事が大袈裟に感じちゃうじゃんぶー



と言うことで、恒例の柏餅でこの世に生まれた日と、いま生かされていることに感謝お願い

めでたいな〜日本


大袈裟だろ…ねータラー



朝方までの増水が嘘のような景色。

オイラの4倍は熟睡した…お爺さんは川へ食器洗いにwゲラゲラ

まだ酔っぱなのか?

なぜそこまで行って洗っているw

絵になりすぎていてシュールだw



マットの色に惹かれたのか、綺麗な蝶々がやって来た。



全く逃げようとしないので写真撮り放題なのよねw

アオスジアゲハ…青筋たてたハゲ?

おい、俺のことか?イラッ

青いバイクのハゲ…だれ?真顔



12時近くになるとテントもひしゃげるほど風が強くなってきた。

予報では「外出禁止レベルの暴風🌀」とのこと。

警報級の大雨やら、連日災難よねぶー


寝不足&のんびりだらりとしすぎたこともあるし、風ももっと強くなるとのことなので、予定を変更して静岡市内観光と夕飯の買い出しへ行くことに。



風が強くて鯉のぼりも一直線で水平飛行飛行機

鯉のぼりというより吹き流しだねw

それにしても今年は大掛かりな鯉のぼりに遭遇する機会がなかったなうーん



先ずは駿河國総社静岡浅間神社へ参拝に拍手

山から続く丘陵の突端に位置するってのが神秘的で意味深ですな。

結論、高低差は美しいルンルン

ちょっとブラタモリふう知的な感想ウシシ



ん?楼門には富國総社富士新宮となもし?

富国?富士新宮?…駿河國総社静岡浅間神社じゃねーの??UMAくん

どーいうこと??真顔

と、現場でなんじゃらほい状態になっていた。

が、Blogを書いているときに写真をよく見てみると「富」じゃなくて「當」ですね…そして「富士」じゃなくて「冨士」ですね…zzz

耄碌してるなぁ。

当国(駿河國)総社冨士(浅間)新宮ってことね。

どういう意図があるのかないのか分からんが、駿河國総社浅間神社ってそのまま書けばいいじゃんえー?

静岡県だけに富士山に引っ張られて脳バグ起こしてすっかり漢字を見間違えてしもうてた。

そもそも「せんげん」なのか「あさま」なのか、正式な読み方すら分からん2人は、境内の案内やら説明文を見て余計に混乱。

案内毎に違うふりがなが振ってあって、結果どっち読みもでもいいんじゃね?という結論に達したwゲラゲラ


少しは事前に調べてから参拝しに行けよねーガーン



残念ながら拝殿は保存修理の真っ最中。

こればかりは、なんともし難し。

修復中のため手前の舞殿でお布施参拝したので分かりづらかったが、工事中の拝殿は神部神社と浅間神社それぞれの参拝所が別れて存在していた。


よく分からん作りなのでBlog書きつつ、後追いながら調べてみた。

なんだかんだ調査範囲は広がり何時間もネットサーフィンしていてBlog書くより時間を使ったかもw

月曜投稿のつもりが火曜になったのはそんな事情なの…メイキングなんてのはどうでも良いことか?w


閑話休題。


要はニコイチらしいにやり


ニコイch…神様への表現に気を付けなさい!ねータラー


更に「せんげん」なのか「あさま」なのかも調べてみた。

もうね、はっきりいって駿河國一宮「浅間大社」との関係から始まり、一宮や総社や総本宮やら本宮の位置付けや、駿河國と甲斐國との富士山バトル関係(やっぱり因縁の関係だったw)、時代的ブームによる名変歴と政治的背景などなど、もうお腹いっぱいな情報量w

神部神社がくっそ古い歴史を持ち、今川や家康が参加しだしてからより面倒くせえ…zzz

でも知的好奇心をくすぐられて楽しかった

既にほぼ覚えてないけれどにやり


まとめ:富士宮の「せんげんたいしゃ」からの分祀から始まり、「しずおかせんげんじんじゃ」が正式名でHPのURLは「しずおかせんげん.ねっと(ローマ字ね)」だが、冨士新宮である浅間神社単体の正式名称は「あさまじんじゃ」、地元の通称は「おせんげんさん」…ぐすんナクゾ
トドメは家康のエゴで駿河國総社の格付けとなりにけり。



なんでも願いを叶えてくれるお馬さんにもしっかり祈願する。

これでオイラは大金持ちじゃ!ウシシ


お次は駿府城跡地の駿府城公園へ。

おせんげんさんの目と鼻の先なので行くのも楽ちん。



東御門と巽櫓の目の前の一等地に路駐して、公園内を散歩。



ヘルメットをかぶったまま、ちょっと覗くだけのつもりが…どんどん中へ進む。



公園内は静岡せかい演劇祭?なるものも開催されていて賑わってましたよ。



家康どん。

どん?ウシシ



天守台跡地は色々と発掘調査しているのね真顔

家康公もこんなに掘っくり返されるとは思ってねーべな。



すっかり忘れてたいたが、駐禁は切られてなかったキラキラ



坤櫓(ひつじさるやぐら)…読めんタラー



なんだかんだと結構な時間をかけて散策してから買い物やガススタ寄って16:30頃にはキャンプ地へ帰還。

まだまだ水位は高いが、すっかり穏やかな川となり。



それでもまだまだ風はしこたま強い台風

テントの中も隙間から砂が吹き込みこの有り様で…ぼけー

我がテントは構造上フライの下から入り込んだ砂が天井から無限に入っちゃうのよね…もやもや

でも去年使った違う方のワンタッチテントだと、砂の侵入を許すような無限解放部分はないが、骨組みが頑丈なだけに吹き飛ばされてたんだろうなと思うと、今回の軟弱なワンタッチテントの方で正解だったと思うのうーん

…無理やりそう思ってるの!おーっ!



もうね、夕飯の用意どころではないのですよ、奥さん!おーっ!

伝わるだろうかこの暴風が!

※動画からの切り抜きだが、意地でもBlogへ動画を直接貼り付けないw

ペグ打ちしたなぎさんのテントは何度も吹き飛ばされ、一部テントが裂けた。

我が軟骨構造のワンタッチテントは高さが半分以下まで押しつぶされるほど。

増水で打ち上げられ増量した川砂によるリアル強化サンドブラストラッシュ&川の水が巻き上げられて襲いかかるリアルウェットブラストアタック!ショック

痛いなんてもんでは無いタラー

夕方まで暴風はおさまらないとのことなので、おとなしく越冬猿のように時を過ごす。



スポも全身でサンドブラストを受け、一皮むけて新車レベルの仕上がりになってくれる…わけないなショック

RZRはきちゃないフレームが綺麗になったとかならなかったとかwゲラゲラ

それにしてもテントの華麗なる柔らかい受け流しが見事なことよw



ジムニーで川遊びしている人も、

向こうでテント張っていたけれど皆んなテントの骨が折れて悲惨だよ〜www

といって走り去って行った。



風がおさまるまで酒を我慢できるほど強靭な精神は持ち合わせていないので、早々に静岡限定黒ラベルでかんぱーい生ビール

もうね、最初の一口以外は砂と一緒に飲んでる状態w

酉年生まれとしては砂肝標準装備なので問題なし鳥



18:30頃になりようやく火付ができるレベルの風におさまってきた炎

それでも時折突風が吹くけれど。



今宵のおつまみBBQはソーセージ

食べる直前に2つ落として砂まみれ…もやもや

もちろん川でゴシゴシ洗って肉に埋もれた砂と一緒にワタクシめが責任を持っていただいたよにやり



でも、99.99%は砂が無いのでカロリーゼロでしょほっこりシリメツレツ…



本日のメインはコレ!

野菜たっぷり湯豆腐鍋

なんだか連日高齢者の健康ライフみたいな食事だぞwゲラゲラ



今回は袋の切れ端は入っていない水菜とネギたっぷり…からの〜



小松菜たっぷり…からの〜



極小の砂粒が芯まで染み込んだ昨日の残り大根もたっぷり…からの〜



湯豆腐を侮るなかれ。

フルサイズ木綿豆腐三丁の破壊力よ。

そしておつゆの中も砂まみれw

名付けて、不健康湯豆腐なりにやり

酉年生まれの我が身には砂肝ががががががが…鳥

ビニール袋を食うよりも健全だなwウシシ



湯豆腐が煮えた頃、下流の中洲で川遊びしていた四駆軍団のご帰宅。

V6テラノやジムニーワイドで遊んでいた頃が懐かしいほっこり



湯豆腐にはポン酒日本酒

今日はしっかりと静岡づくし音符



マグロ屋さんで買い込んだマグロ各種のブツ切りを漬け込むのはポン酢栄養ドリンク



〆は炊き立てご飯で漬けド〜ン!キラキラ

ぶっかけるには汁が多いし面倒なので漬けをオンせずw



酔っぱMAXのなぎさんはご希望によりリアル漬け丼wゲラゲラ

おひとり様1.5合がノルマですルンルン

マグロといいながら、なぜかひと切れサーモンが混ざっていたw

それにしてもむっちゃ良い部位ばかりで、ポン酢とも合うしで、贅沢なご飯であったにやり

そして今回の食べ物で唯一「砂」を有していなかったことは最高評価に値する。



宴もたけなわすっかり静まりかえり、月もようやく山影より出でて、過酷な2日目が終わろうとしているオーナメント

57才で降りかかるであろう「過酷」が初日で使い果たされていれば良いのだが真顔


キャンツーも明日で終わりか、なんか寂しいもんだのう。

明日は帰る前に組み替えた予定を遂行するので、それなりに時間に追われるかもしれない。

しっかりと寝て備えようzzz

なぎさんは既に安定の撃沈をしてるから、いらん心配だけれどw


やっと普通のライダーらしい章に突入できるぞ!キラキラ


つづく。




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