高橋アナ(以下:高)どうもこんにちは、今日は日本を代表するプロボーラー達にお越しになっていまーす

左から、CHAGAさん、TETSUさん、GAKUさん、INOSAさん、Yukiさん、そしてYAMAKIさんの6人ですっ!



一同:よろしくお願いします


高:では、早速インタビューさせていただきたいんですが、みなさんはどういったきっかけでプロの道を?


GAKU:(以下、ガ)高三の時に決意しましたね

高:それはどういったもので?
TETSU:(以下、テ)地元にあるボウリングのお店で投げてたらなんとなく


高:(笑) ではそれほど意識はされてなかった?


Yuki(以下、ユ)僕は親指を怪我しても投げてました

高:それほどストイックな練習を


YAMAKI(以下、ヤ)でもコツをつかんだ瞬間世界が変わりましたね

高:と、いうと?

INOSA(以下、イ)ただまっすぐ投げるんです

高:なるほど!それは気づかなかった

ヤ:一本背負いされたいんですか?

高:えっ

ユ:僕は親指を怪我しても投げてました

高:では、汚い話かもしれませんがプロになるのにどのくらいお金を?

CHAGAMA(以下、チ)1ゲームだけやって後はただで投げてましたね

高:それはどういう?

ユ:僕は親指を怪我しても投げてました

ガ:10フレームが終わった後でも投げれてたんですよ、あそこのお店は。 何回でも出てくる

高:それはすごい


テ:調子に乗って投げてたら店員が強制終了してきて(笑)

イ:いい時代だったんやなあ

一同:(笑)


高:いろいろなお話とても興味深かったです、ありがとうございました

一同:こちらこそ、ありがとうございました

ユ:僕は親指を怪我しても投げてました






こんな雑誌インタビューを受けてみたい