TNさんの身体をスキャンした時から
「次元が違う」
と、しきりに言われた。
ZOOMセッション終了後に
怒涛の如く入ってきた情報は
敵(かたき)だった所に転生するということは
「究極の愛の学び」
と、この本に書いてある。
(´・ω・`) それもあるけど
けっして、敵だった所に生まれて
前世の闘いの続きをやっていたわけではない。
敵を心配して、親に選んで生まれて来た。
それは、
世の中のために必要な働きをしていた
前世のTNさんの命をうばったということが
彼らは今世、
そのカルマを解消していかなくてはならない。
それを彼らの魂に思い出させるため
処刑場、首切り台跡の土地に家を建てることになり、
TNさんは、そこで4歳の時に鎖骨を折って見せた。
縁側から落ちた様は、まさに首切り台の姿。
首を折るのは危険すぎるので、鎖骨にした。
しかし、まったく気づかない両親に業を煮やして
14歳のころから親と直接対決することになった。
首を切られる時の恐怖や
道半ばの悔恨などがあったわけだけど、それより
大きなカルマを背負った敵の魂を心配して
そのカルマの解消を目的に転生して来た。
それがうまくいっていない苦しみが
心臓をガチガチに固めていたのだ。
なんて次元の高い魂
次は (T_T) TNさんからのメール









