新しいシリーズに入ったのですが
気になる情報だったので、挙げてみる。
前置きとして
コロナウイルスにも何種類かあって
弱毒性のものが
と書いたけど、
それは、インフルより症状が軽いが
1か月くらい治らない、何か変な風邪って感じらしい。
10年くらい前には、「そういう風邪はコロナです」
と言われてたみたい。
新情報↓ InDeepより
https://indeep.jp/new-coronaviruses-invaded-taiwanus-japan-were-independent/amp/
《衝撃あるいは安心》
最新の遺伝子解析により、新型コロナウイルスは「台湾、アメリカ、日本ですべて完全に異なる遺伝子を持っている」ことが判明。そして昨年以来、何度も日本に入り、多くの日本人がすでに感染・治癒済みである可能性が
「おそらく多くの日本人がすでに感染し、風邪かインフルエンザだと思いながら、あるいはすでに自然に治っている」というようなことになるかと。
アメリカでもそうですが、日本でもこれまでインフルエンザだと思っていたものは、実はコロナウイルスだったのでしょう。確か10年ほど前までは、治りにくい風邪はコロナウイルス。との報道があったような気がします。しかし、いつの間にか報道されなくなった。
「日本においてはこのウイルスはすでに弱毒化したのではないか」
今シーズンにそういう状態を経験した人たちは、断定できるものではないですが、もしかすると、「すでに抗体を持っている」
そうなんだ?
衛生状況も栄養状態も良い日本。
さらに発酵食品をよく食しているので
日本人は疫病に強いらしい。
シータヒーリングの世界では、
ウイルス感染は 「支配する、支配される」 という
思考パターンにかかわっていると言う話がある。
子供達がインフルにかかって学級閉鎖になったりするのは
「子供が親に支配されているから」 の可能性?
免疫系が未熟なだけかも
いきなり春休みになって
「何したらよいかわからないし、家に居ろといわれるし」 と
暇してる子供たちへ
勉強せい!
塾講師のブナピーより (*`Д´)ノ!!!
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