徳川のお姫さま その6 待ってた | スピリチュアルになろう!?

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その結果、不思議な人に進化した第2章

大河ドラマ『徳川慶喜』のキャストには、

慶喜の養祖母も載っている。

 

あの美人女優、鶴田真由が演じた。

 

 

 観れば良かったな

 

 

 

 

徳信院直子(とくしんいん つねこ)

 

一橋徳川家第7代当主の未亡人で、慶喜の6歳上の養祖母。

伏見宮家出身。慶喜を弟のように可愛がる。(wikiより)

 

 

 皇室から降嫁

 

 

11歳で、18歳の一橋徳川家第7代当主 一橋慶寿に嫁ぎ、

16歳で未亡人。赤子を養子にもらい、8代当主にするもすぐ夭逝。

 

18歳の時、11歳の慶喜が一橋家に養子入りする。

 

慶喜が9代当主になったので、孫ということになるらしい。

 

 

 

 

 慶喜は聡明な子だった

 

 

 

慶喜が自分の嫁入りの年齢と重なって

さぞかし可愛かったろうなあ。

 

 

そこに、25歳の平岡円四郎が慶喜の小姓として

一橋家にやってきた。

 

 

 1を知って10を悟る人

 

 

青春時代だね。楽しかったんだろうな。

 

 

 

そのあと、激動の日々になるからね。

(;・`ω・´)

 

 

 

 年齢的にこんな感じ?

 

 

 

徳信院直子(つねこ)は、宮家から来たので

当主よりも位が高い。夫も早世したし。

 

やりたい放題だったろう。

 

 

皇室の身位は、『女王』だった。

 

9代当主の慶喜は、井伊直弼に蟄居させられたり、

将軍後見人になったりして江戸を離れたから、

つね子が、一橋家を当主の代わりに支えた

 

 

 

ここでキャピキャピと踊ってた人がこの人?

 

 

 

江戸の一橋徳川家の方が、なんでK楽園なんだろう?

 

 

 

わからないけど、ゆかりの品がこの近くの

歴史博物館に展示されている。

Mちゃんが3月に訪れた時、彼女の茶道具を見て

 

「この方にお茶を点てて頂いた」と感じたという。

サイキックなお茶会 その後

 

 

 

 

この場所で、同じ香りがしたから

きっとここの水でお茶を点てたのだろうと言ってた。

 

 

 

慶喜の故郷に遊びに行ったのかなあ。

もう少し調べてみよう。

 

 

もしそうなら、激動の時代を前に

羽目を外して遊んだ、忘れがたい思い出なのかも。

 

 

 

 キャピ姫

 

 

 

 

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石碑を調べにK楽園に行って、思い出した。

2,3年前のこと。

 

 

首が治らないのでスピ系の人に頼ってみた。

気功のような感じかな。彼のおかげで、ある程度回復した。

 

 

 

その人をK楽園に案内した時、

 

T玉泉で、何か見える?と聞いてみた。

 

 

 

 

 

「赤い着物の女性がさびしそうに立ってる。

『違う、違う、この人じゃない』って言ってる」

 

「そんなこと訴えられても、僕にはわからない」

 

 

 

Oo。。( ̄¬ ̄*)

 

 

 

 

 

その時は、何だかわからなかったけど

 

 

 

 まさか‥

 

 

 

キャピ姫は、ずっとあそこで待ってたの?

 

 

 

しかも、私が別の人物と訪れたら、「違う!」と

訴えるなんて、

 

私が、慶喜と円四郎を

連れて行くことになっていた?

 

 

 

 再会できて良かったけど

 

 

 

 

(  ゚ ▽ ゚ ;) なんで?

 

 

 

 

明日は、本人(Mちゃん)からのメール (´・ω・`)