ブンデスリーガ第四節、バイエルン・ミュンヘンvsハンブルガーSV。
結果は0-0の引き分け。
王者バイエルンは、下位に沈むハンブルク相手に得点を奪えず、スコアレスドロー。
試合前練習でロッベンが怪我をするアクシデントがあったものの、その穴はミュラーがスタメン起用で埋めた。
しかし、チャンピオンズリーグのマンチェスター・シティ戦明けということもあり、主力を何人か休ませたバイエルンは、効果的な攻撃ができない。
後半グアルディオラ監督は、シャビ・アロンソ、レヴァンドフスキを投入するも、シティ戦のような結果を得ることはできなかった。
試合終盤で、ハンドの判定によりイエローカードを受けたノイアーには、レッドカードだと抗議をする相手選手がいたが、ノイアーは後ろに2人味方がいた状況に、イエローカードが妥当だと反論している。
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