ブンデスリーガ、バイエルンvsシュトゥットガルト。
怪我から復帰したリベリ、移籍後初のベナティアがベンチ入り。
前節のローデ、シャキリにかわり、ダンテとベルナトがスタメン入りした。
試合は前半からバイエルンが若干ペースを掴むも、シュトゥットガルトGKをなかなか攻略できず、それでもFKの混戦からゲッツェが決めて、無事に先制。
シュトゥットガルトの見せ場はヘディングの1本。
後半もバイエルンペースだが、レヴァンドフスキとシャビ・アロンソはチャンスを決めきれず。
このまま終了かと思われたが、途中出場のリベリが、レヴァンドフスキのパスから追加点を決め2-0。
この勝利で首位レヴァークーゼンに勝ち点で並んだバイエルンは、得失点差で2位となった。
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