レヴァークーゼンvsホッフェンハイム。
この試合を2-1で勝利したレヴァークーゼンが勝ち点3を獲得し、暫定首位に立っている。
しかし、この試合で大誤審が起きたのだ。
レヴァークーゼンが1点リードして迎えた70分。
左からのCKをエースFWステファン・キースリンクがヘディング。
しかし、ボールはゴールネットの外側に突き刺さった。
頭をかかえたキースリンクだったが、その直後にゴールの判定となり、戸惑いながらも喜んだ。
ホッフェンハイムが試合終盤に1点を返したため、決勝点となった誤審が大きな騒ぎへと発展しそうな気配だ。
すでにホッフェンハイムアレクサンダー・ローゼンSDは怒りのコメントを示している。
「あれがゴールとは信じられない。レヴァークーゼンの選手のリアクションを見ればすぐにわかったはずだ。スキャンダラスだ。」と。
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