幼少期の体験とおとなになってからの対人関係の相関
こんばんは。森ようこです。幼少期の体験が、おとなになってからの対人関係に影響する。そう聞いて、まったくありえないと全面否定する人は少ないかもしれません。でも、「幼少期の体験が、おとなになってからの対人関係にどれほど影響しているのか」について知っている人は、そんなに多くないと思います。わたしは、先天的な脳の特性(ASD・ADHDなど)による理由を除き、「おとなになってからの対人関係問題のほぼすべての原因は幼少期の体験にある」と確信しています。「ほぼ」と書いたのは、稀におとなになってからPTSD(心的外傷後ストレス障害)になるような激しいショッキングな事件や事故に巻き込まれて、心に傷を負うこともあるからです。そういったことにお心当たりのないのに対人関係のお悩みを抱えている方はもれなく、幼少期に何らかの理由で傷ついたことが影響しています。だから、幼少期に負った心の傷のケアなくして、生きづらさから解放されることはないのです。そのために、インナーチャイルドケアメソッドを作りました。 職場の人間関係の悩み 恋愛の悩み パートナーシップ問題 ご近所トラブル ママ友いざこざ 子育ての悩み 義家族問題 実家族問題こういうのぜんぶぜんぶ、インナーチャイルドケア一本で解決します。一個一個の対策なんて必要なくて、本気でやればぜんぶまとめて解決します。ついでに言うと、 仕事の悩み お金の悩み 将来の不安 人生の使命こういった問題も、その気になればインナーチャイルドケア一本で解決します。この世のありとあらゆるお悩みは対人関係に繋がり、対人関係の問題は、幼少期に負った心の傷に繋がるからです。このことはたぶん、頭のいい人たちは余裕でわかっているハズなのに、どうしてなかなか世間に浸透していかないのか、ちょっと不思議に思っています。いっとき流行った「ザ・シークレット」みたいに、一部の人だけの秘密なのか? インナーチャイルドケアメソッド(ICCM)【コンセプト】生きづらさを手放して自分と仲良く生きていく【ミッション】インナーチャイルドケアを伝え、カウンセラーやセミナーに頼ることなく、自分で自分を癒せる人をひとりでも多く増やすこと。●ICCMオフィシャルサイト●無料E-book「はじめてのインナーチャイルドケアBOOK」●インナーチャイルド傷つき度チェック●インナーチャイルドケア入門講座●インナーチャイルドケアラジオ(YouTube)●インナーチャイルドケア入門講座のご予約E-bookの入手は、LINEオフィシャルアカウントへどうぞ。