真夜中の街で
孤独を感じてる

輝く月が、輝く星が
足元を照らす

すれ違う車
光が眩しくて

頬を伝う、冷たい雫
拭う、その手は…ないけど

ああ、僕らの
見ている、この世界は
ああ、このまま
回り 続けるのか
もぉ、戻れないと
知っては いるけど