僕の道がある
君の道がある

方向は違えど
いつか交わるかもしれない
二度と交わる事はないかもしれない


君の未知がある
僕の未知がある

先は見えない
共に笑って、泣いているのか
君は泣いて僕は笑っているのか


君のみち
僕のみち
同じではないかもしれない

だけどお互い歩いて行こう
それが二人の“ミチ”だから