悲しい事実は消えない忘れても消えない傷は消えても事実は消えないいつからだったか人の顔色ばっか伺って自分を殺して生きていたそうして失ったものは友達だけじゃない傷のせいにはしたくないできないんだよ もう甘えるのは最後でいい今は進むだけ