あの女の子声からしてきっと君は泣いてる顔見ないでも分かるよ声枯らしてきっと泣いてる世界が君を孤独にするなら僕が世界になって君を抱きしめたい君を孤独にするもの全て壊して君を笑わせたい声からしてきっと君は泣いてる顔見ないでも分かるよ声枯らしてきっと泣いてる世界はいつも水溜りを避けて通るまるで何もなかったかの様大好きだった音楽さえも今じゃただの憎しみそんなことはどうでも良くてただ君に伝えたいエゴがある君の生きる意味は僕の生きる意味