倒すっても、刀一つで十分だしなぁ… あいつは火山に巣を作っているだから向かうか (兄)
おっ、早速ソルジャーさんかよ、 死ね ズサッ!! ズサッ!
なんとも生ぬるい攻撃だぜ… (兄)
そろそろ到着のはずだがなぁ… (兄)
やぁ:-)リク (謎の男)
この声どこかで聞いた!!! なぜ俺の名を!! (リク)
後ろを振り向くリク
お…お前は……ロゼルタ!!
過去の記憶がリクの脳裏に蘇る
あの日俺はエーリアン討伐部隊0に所属していた… 当時の俺はロゼルタと同じ
0音楽の事で気が合いとても仲が良かった
だがあの日俺は人間としての心を忘れるはめになった
なんで生きているんだあの日お前は俺の身代わりになって…
話は後だ君が死んでからねえ!!
ロゼルタの様子がおかしい
背中から怪しげな目が出ている
ロゼルタはなぜ生きているのか 次回に続く
