Les Paul Special | Paints

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前回の通り、ギターをやっていて、少し前までオリジナルバンドをやってたのですが、解散してしまったので、今新しいバンドの話が持ち上がっているところです。
頑張ります。


そこで今回は僕のパートナーを紹介します。



なんだこの汚らしいギターは!と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、購入した時からこのままです。

Gibson Les Paul Special 1956  です。
リアルなヴィンテージです。

僕は、これでも一応、コレクターではなくプレイヤーなので、ヴィンテージとか関係なしに音がよければあるいは音がよくなれば、いいと思っています。

なので、先日、オリジナルパーツだった、コンデンサとジャックプレートを新しいものに交換してきました。

フレットとナットも変えたいとも思っていますが、このギターと離れたくなくて(笑)なかなかリペアに出せませんね(笑)


さてさて、なぜLes Paul Specialを使っているかなんですが……

見た目から察しがつく方もいると思いますが、BUMP OF CHICKENが大好きです。

それで、当初はレスポールスペシャルのコピーモデルを使っていました。
が、レスポールスペシャルを使っていると、この軽量感とフラットトップという構造に慣れてしまい他のギターが扱いにくくなってました。(笑)
(今では他のギターも使っています)
そして最終的にギブソンのヴィンテージ、The king of Les Paul Specialにたどり着いたというわけです。

やはり、すごくいいギターです!!
何がなんでも絶賛します。このギターはただ者じゃないです。



機会があれば、他のギターも紹介しますー。