年々自然災害が猛威をふるってますね。地震、台風、洪水、などなど。
それに加えて疫病とか、戦争とか、何なんでしょうね。
安倍やトランプのおかげかああいった政治家のおかげで政治に興味を持ち始めた人が増えましたね。
僕も以前は政治に関心がありましたがもう失せました。
てかまともな人間ならあれが「茶番であるといつまでたっても気づかない。」そのことの方が安倍政治やトランプ政治よりよっぽど悲劇ですよ。
本当に政治が庶民の暮らしをよくするならすでによくなってる筈ですよ。政治によって国を統治するシステムになってから何千年もたってるんですよ。って。
医療もそうです。医療が発達したってよく聞くけど、周りを見れば病人だらけじゃないか。
学問もそう。人間が明らかに劣化してるじゃないか。
いい加減目を覚ませー!
話が逸れましたがタイトルの考察です。
世の中人口増加が喫緊の課題ですね。確かに僕も人口は減ったほうが環境的にいいのは間違いないと思います。
最近の自然災害は陰謀説のHAARPやケムトレイル、核兵器などが囁かれてますがそういった物と自然発生するものとがあると思うのでここでは簡単に陰謀災害と自然発生災害と分けてお話しします。
確かに支配者層は人口削減を目標に掲げてます。そして、目標通り陰謀災害を演出し削減は粛々と遂行されるでしょう。既に戦争や化学汚染、疫病などで既に沢山の人達は現在進行形で削減され続けてます。
それともう一つの自然発生災害に関してはガイア理論という説があって、地球と生物が相互に関係し合い環境を作り上げていることを、ある種の「巨大な生命体」と見なす仮説です。(Wikipedia)
その考え方に従えば生命地球には自浄作用があり、地球上においてある一定の割合を超えた種を減らす免疫機能を果たしていると言えます。
既に多くの犠牲者が自然発生災害の被害で亡くなられてます。でも、何らかの理由によって奇跡的にも助かった人たちもいたりします。例えば(たまたまその場に居なかった。)とか、(偶然助かったとか)、わからないけど、様々な場面で奇跡が起こったりするわけです。その逆も然りです。(普段はそこに居ない筈なのにたまたま居合わせた。)とか。
一回なら偶然かな?と思えなくもないですが、2回3回と続いたらどうでしょう?
その運の良い人、悪い人の違いは何か。
以前のブログでこんなこと書きました。
「思考に基づいて起こした行動の結果は偶然で、直感に基づいて起こした行動の結果は必然」
「思考は現世において経験した記憶で、直感は過去世において経験した記憶」
ここがヒントのような気がします。
つまり思考によって自分の未来を思い通りにコントロールできると思ってる自惚れ屋さんはいつまでたっても宇宙の流れを理解できずにいるから、宇宙からのメッセージ(直感)を軽視し逆に宇宙に振り回される羽目になるのではないでしょうか?
一方、直感を大切にする人には様々な形で常に宇宙からのメッセージは届いてます。僕はわかります。そのメッセージを日々受け取ってるので。だいたい時間を見るとデジタル時計が11:11とか01:04(誕生日)とかだいたい意味のある数字を目にするようになったり、考え事してる時に外を見ると同じ文字を見かけたり、たまたま見かけた看板が偶然探していたものであったりと、色々なシンクロを体験するようになります。これを体験するようになるとそれらをより意識するようになるので引き寄せる力は加速するように感じます。
そう、つまり僕の考えでは人口削減は支配者層の意向でもあり地球の意向でもあるのかなと。
でも支配者層の削減対象は"庶民"であっても地球の削減対象は地球上の全生命体の"思考(エゴ)の強い個体"だからかなり限定的になってるんじゃないかと思います。
だってそう思いませんか?お金や権力、物質至上主義の人達って手に入れた財産を失う事だけを恐れてて自己保身のためなら平気で嘘をついて他人を蹴落として人種を差別して動物達を虐待してあらゆる平和な国にやってきては対立構造を構築し庶民同士をいがみ合わせて争わせてきたような人と一緒に明るい未来を作れるわけありませんから。
だから、このアセンションで残れるか残れないかは誰にとっても大きな岐路となります。
ずっと地球のアセンション(次元上昇)て何だろうって疑問に思ってたけどなんか繋がった気がする。
AIについては更にその先です。近々AIについての僕なりの考察をまとめてみようかと思いますので、お楽しみに。