トラベル好きなインテリアガイが贈るブログ -30ページ目

トラベル好きなインテリアガイが贈るブログ

仕事はインテリア関係ですが、トラベル、グルメ、観葉植物が好きなので、仕事以外にもこんな内容で書いていきたいなと思います。

wifeがブラウスを買いに行く、と言うので

ショッピングモールについて行きました。




ついでに併設のスーパーで食料品も見ていこうと

いうことになり、カートを押してウロウロ。




すると、「!!




その日はスペアリブが安い日で、売り場に人、人、人sao☆




見てみると、結構肉がたくさんついてておいしそう!

それに白いトレーではなく銀色のトレーに入ってて

よけいおいしそうに見える。




即買い2パック。




以前、スペアリブをオーブンで焼いてすっごく硬かったことがあって、

一時全然食べなかったのですが、圧力鍋にくっついてきた

レシピを見て作ったところ、ポロっと肉が外れるぐらいうまくできて、

それ以来、スペアリブ料理は圧力鍋一筋です。




仕上げに粒マスタードを入れるのがおいしさのコツ。




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さて、今回もうまくできたので、ビールで乾杯!

先日のブログで報告したとおり、昨日の日曜日、

高校の恩師にキャッチボールを教えてもらいました。




試合してる横でやったんですが、その試合がてっきり

部員を2つのチームに分けてやる練習試合だと思ってたら、

他校の野球部との試合で、応援の家族も多数...。




こんなところでヘタクソなおじさんが監督相手にキャッチボールしてたら

変だよなーと思いながらも、みんな試合に夢中で誰もこっちなんか

見てないだろと、気にしないですることにしました。




足の向きとか投げ方をまず教えてもらって、次に

この試合には出ないピッチャーにボールの持ち方を

聞いて実際にやってみました。




すると、向こうがうまく投げてくれるのですごくキャッチしやすく、

バシッという受ける時の音が「キャッチボールしてるんだ」っていう

感じがして気持ちよかったです。




これで少しは子供時代の空白が埋められるかな?

先日のギョウザの記事で書いたbulut専用のフライパン。




こんなのを使っています。


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分厚い鉄でできたすごく大きくて重たいこのフライパン、

実は2代目なんです。




初代はアメリカに住んでた時に使ってて、ステーキを焼いたり、

持ち手も鉄なのでこのままオーブンに入れてラザニアを作ったり

(むこうのオーブンでかいからこのまま入るんです)大活躍でした。

そうそう、日本の食料を売ってる店で冷凍サンマを買った時も

切らないで丸ごとこれで焼いたりしてました。

ただ、日本に持って帰るには重たすぎるので帰国時に友達にプレゼント

してきたんです。




でも、帰国してからもパエリアやハンバーグの煮込みを作る時に

小さくて薄いのでは作りにくくて、やっぱりあのフライパンが欲しい!と思って

友達のところに遊びに行った時にターゲットで買いました。




重いのをスーツケースに入れてゴロゴロ引っ張って持って帰っただけあって、

使い勝手はやはり一番です。

揚げ物OK、炒め物はくっつかないし、フレンチトーストだって一気に2枚焼けます。

結婚した時も引っ越した時も必ず手元にあるので、もう20年ぐらい使ってるかな。




ただ、重たすぎて炒める時の「あおり」っていうのはできません。

オーブンが小さいので、これは入りません。

コンロの火が端っこまで当たらないので時々位置を変える必要があります。

なのでwifeは使いません。

でもbulutは一番これが使いやすいからもう絶対手放さないんだー!