bulutが使ってる英英辞典。
カラフルなイラストとかも載っているので
眺めてるだけでも楽しい。
これ、外国人のための辞書なのかな、説明文も難しい
単語を使わずに書かれている。
さて、英英辞典の楽しみ方です。
1)上にも書いたようにイラストを見て楽しむ
2)blueとかairとか、カンタンだけど、翻訳でなくて意味そのものを
いざ説明しようとすると困る単語をひいてみる
3)シモネタ系の単語をひいてみる(!)
3)は、学生の頃、国語辞典でもさんざん楽しみましたので、
英英辞典でも面白いです!
まじめに説明してあるのがよけい笑いを誘いますね。
それと、選ぶときはネイティブ用ではなく外国人用にしましょう。
英英辞典セールスマンのbulutでした。
