↓この方。
このストラップ、可愛すぎる。


様々な媒体で菅沼無双状態を拝見しましたが、
今回のイベントも違わず無双。
でもそれは、菅沼さんだから許される無双状態でした。

前に出るんだけど、決して邪魔じゃない、
むしろそのハイテンションが可愛らしい。

ただ、ちょっとこれは失礼な発言かもしれませんが、
菅沼さんがはしゃいでいたことは覚えています。
が、菅沼さんが何を言ったのか・・・ほぼ覚えていません。
それは菅沼さんに興味がないという理由ではなく、
(逆に、興味は大いにあります)
菅沼さんのもつ力がそうさせるんだと思います。

場所が近かったので、小野さんや近藤さんとはしゃいでおられたのですが、
菅沼さんが人に絡むから、絡まれた側に注目しがちなんですよね。
なので菅沼さんよりも絡まれた側が目立ってしまう。
菅沼さんの引き立てパワーは凄い。
気づけば菅沼さんって、自分の話より他の方の話をされることが多いですしね。
「近ちゃんの歌声は甘い」って何度聞いたことか。


自分よりも他のメンバー。
しかもほとんどがお褒めの言葉。
(パンフレット参照)
だから菅沼さんは愛されるんだと思います。
さすが紅一点。
(「We are DABA!!!!!!!」の歌詞より)

そんな菅沼さんが夜公演で涙されたとき、
この方は本当に純粋なんだなぁって思いました。
純粋でまっすぐで、DABAのことが大好きなんだと思いました。

たとえDABA GAMBLEでの投票が7位だったとしても、
そんな菅沼さんが好きです。

あ、可愛い可愛い言っていますが、
CABALIVEという名のカラオケ大会のときは、かっこよかったですよ。
HELLO!もBe Cool!も素敵でした。
可愛らしい反面、かっこよくなる。
そのメリハリも菅沼さんの魅力です。

ただ、シャッフルリーディングでピーターパンを演じるために、
日野さんにメールをしたり、
CABA Vol.2で歌いたい曲を誰よりも早く持って行ったり、
なかなかしたたかなところもあるそうです。
ギャップだね、ギャップ。


そういえば、声優さんに詳しくないであろう方に、
(ただ、相当のゲーマーさん)
DABAというユニットのライブに行ったことをお話しました。
その方がDABAを検索してメンバーの名前を見たとき、
「あ、私の好きな人がいる。この人、菅沼久義」
って言ったのを聞いて、驚きました。

その方は、DABAの中では小野大輔さん、福山潤さんを知っていて、
日野聡さんはギリギリわかるかな?といったリアクションをされていたのですが、
そのお3方や、わからない他のお3方を押しのけて、
菅沼さんが彼女のハートを射止めているようです。

菅沼さんがどれだけ他のメンバーを立てようが、
気づいている人はちゃんといるんだよ。
菅沼さんの魅力に。

ただおそらく、その方が好きなキャラを菅沼さんが演じられていた、とかそういう理由だと思うので、
とりあえず、DABAのDVDのお薦めは控えようと思っています。
CABAのアルバムは薦めても、トークDVDは薦めない方向で(笑)