秋の夜長に、昔ハマったゲームでもご紹介します。
というか、ハマったというか怖いもの見たさというか・・・
それがこちら。

学校であった怖い話

学校であった怖い話/バンプレスト

¥12,390
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新聞部である主人公が6人に怖い話を聞く、っていうお話。
誰から聞くか、や、途中の選択肢によって、
ストーリーもエンディングも変わっていくんです。
場合によっては、主人公が殺されてしまうことも・・・

で、一番印象に残っている話が「殺人クラブ」。
これは主人公が7人(6人だけど後からすごいのが来るの)に毒薬を飲まされ、
制限時間内に校内ある解毒剤を探す、という話。

もちろん6人も校内に潜むし、主人公を見たら攻撃してくるし、罠も仕掛けてるし、
簡単にゲームオーバーになるし・・・
なかなかトラウマになるストーリーでした。
というか、このゲームそのものがトラウマですけど。
・・・だって、プレイしたのは幼い頃ですもん。


相当前のゲームなのですが、見つけ出してぜひ、夜に一人でプレイしていただきたい。
・・・というか、お友達が今パソコンでプレイしているとのこと。
パソコンをお持ちの方はぜひ!!