お気に入りの場所 | ブルテリア中毒の日々

お気に入りの場所

ハッピーバレンタイン!義理チョコ 二人の息子へポケモンのチョコを渡しました…ピカチュウ

あ~なんて寂しいバレンタイン…困る


ミニーとゆげのお気に入り場所は子供用のソファーです。

今日はシャンプー後にソファーで仲良~くまったり、と思ったら…ゆげはちゃっかり膝の上にあがってきて甘えん坊のポーズハート今回レスキューした子たちたシャンプーがとっても楽です。初日には5頭をいっぺんにシャンプーしましたが楽々できちゃいました。頭からシャワーをかけられても嫌がるでもなく、暴れるでもなく…とっても扱いやすい子達です。イェイ!

東京にて一時保護されていたびびちゃんの里親さんが決定!よかったね~!祝

どんどん決まって幸せになってくれるといいね~笑顔☆

ゆげとミニーも宜しくお願いします!心臓が悪いけど普段の生活にはなんにも支障はないので・・・

ちなみにうちのオプ(享年9歳)はグレード5の三尖弁閉鎖不全症でしたがなんとか9歳まで生きました。

7歳くらいまでは公園に行ったり、セラピー犬として福祉施設に訪問したりもできてました。

ただ、晩年は殆どおうちの中にいて、お姫様生活をしていましたが…。

咳も出ず、内臓疾患も出ず、苦しまないで済みました…

今回レスキューで出た子の一匹も僧坊弁閉鎖不全だということでした。

繁殖業者にいた子たちなので、こういった心臓の悪い子たちが繁殖に使われていたという恐ろしい現実があります。遺伝疾患として心臓の悪い子たちがたくさん出回っている、ということになります怖。

でも、ブルテリアの場合心臓が悪いのがあたりまえ、という感じで生活している子が多いのでそれほど彼ら(ブルテリア)にとっては重病ではなさそうに生活できる、という見解があります。