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原宿で

@Harajuku,Tokyo

本日は気軽にトレーニングできるジムを紹介!!



ジム名:東京体育館 トレーニングルーム(ティップネス


場所:JR総武線千駄ヶ谷駅前、都営大江戸線国立競技場前徒歩1分


定員:110名


各種トレーニング機器 87基


(全身持久力系マシン、フリーウエイト器具、ウエイトトレーニングマシン他)


プール:50m、25m有り

利用時間:平日 9:00~23:00(最終入場は22時)


土曜日 9:00~22:00(最終入場は21時)


日曜日・祝日 9:00~21:00(最終入場は20時)


利用料金:450円/2時間(超過1時間毎 220円)


券売機で専用カード購入しスタッフにカードを見せて、


ロッカーキーをもらい、自動改札機を通り利用する。特に申し込みは不要


カードの種類は450円(1回分)、1000円、3000円、5000円、とある。


5000円券は5900円分ついてくるのでお得である。


カードの有効期限はない。


レンタルできるもの:タオル、靴、トレーニングベルト


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GOOD!!


ビジター料金が安い。ビジターでいく場合申し込み用紙記入不要。


ゴールドジムほどではないが、一般ジムとしては充実したフリーウエイト器具


気軽に通える!!


3台の電動マッサージチェアがあり、便利!!


プールもあるので夏場はとくに使えると思う。

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BAD!!


プール利用者と共同ローカーのため、濡れたままロッカー内を歩く利用者が


多いため、足下が濡れるし滑る。


知識のないトレーナーが多い。


ひ弱なトレーナーが多く、サポートを頼めない!


というかトレーナーではなくスタッフですね。

以前トレーニングしにいったときのことですが、


黒人のトレーニーが38kgのダンベルプレスのサポートを


スタッフに頼んでいたのを見ましたが、サポートできずにダンベルを


落としていて、大事故になりかねない状況を見かけました。


トレーニングルーム専属のトレーナーがいない!


知識と筋力のあるトレーナーをプールの監視させたりしてる。


平日の月曜から木曜の夜7:00以降は混雑大渋滞、整理券発行状態!


運良く中にはいれてもマシン待ち、ウエイト待ちで利用時間が無駄になくなる。


ベンチを待つだけで軽く30分以上まつこともしばしば。


待たされても値段が変わらないのは厳しい!!


最近は特に混雑が厳しくてスタッフの対応の悪さが際だつ!!


平日夜はマナーの悪い利用者が多い!!

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悪いことを結構書きましたが、悪い部分は、今後の改善に期待し、


平日昼間、週末利用される場合、サポートを頼まない場合、


マシンを利用する場合には気軽にいけるので便利です。



家にある、プロテインの在庫が無くなりそうだったったため、


輸入業者からプロテインを注文しようとしましたら、


17%値段が上がっていてビックリしました!!


念のため、記載ミスかと思い、業者に問い合わせをしましたら、


現在、米国においてプロテインの原料不足のため、


プロテイン製品の価格が高騰アップしており、やむおえず値上げを


したといわれました。


価格が元に戻るまで、プロテイン摂取方法を考え直さなければいけない


かもしれません。

20070513190809.jpg
昨日はジム帰りにアメスタで

森本さやかのもりもっこりしナイトをみてきました

夜中だったので人はいませんでしたが

サンドイッチとコーヒーの差し入れをもらい

中々楽しかったです!

もりもっこりは凄く良い子でした

画像汚くてすいません

新しく買い換えた防水携帯の

カメラがショボくて!

GOLD'S GYM 原宿店がでっかくリニューアルオープン


今まで3Fと地下2Fにジムエリアがあったのですが、


今度は4Fもゴールドジムになって、更衣室も広くなり快適です。


各フロア、天井は6Mあり、3F、4Fはガラス張りのため、


東京タワーやヒルズも見えるので眺めが良いです。


バックミュージックは、HIPHOPがいつも流れています。


本格的にトレーニングするならティップネスなどのスポーツジムより


格段に集中してトレーニングできます。



本日は三角筋のサイズアップについて


ボールのように発達した肩を作るには、


効かせることの難しい、後部ヘッドを正しい


フォームで僧帽筋をあまり参加させずに鍛えることで


バランスのとれた三角筋を作ることができると思う。


ここで、おすすめの種目が「サイド・ライイングリアレイズ」だ


やり方はベンチに左肩を下にして横になり、右手にダンベルを持ちます。


右ひじがちょうど口の前にくるように右腕を前に出します。


そこからダンベルをさらに下に下ろすと、三角筋後部がストレッチされるのを感じられます。


ストレッチされるのを感じたところがスタートポジションです。


そこから、右ひじを少しだけ曲げた状態をキープして、右肩を支点にしてダンベルを上げます。


おろすときは、なるべくゆっくりおろすようにしてください。


私の場合、テンポを4-0-2にしておこなっている


4-0-2とはウエイトを4秒かけておろし、0秒止めて、2秒でウエイトを挙げる。