横浜にて筋肥大&スポーツ専門パーソナルトレーニング【バルクの美学】  -7ページ目

元ヨーロッパ王者:IFBB Pro 212選手:Lukas Osladil(ルーカス・オスラジ)

2014:アーノルドクラシックにも登場
:http://arnoldsportsfestival.com/arnold-classic-212/


ドリアンを師事しています。


リアデルトにおけるトレーニング:種目の選定、グリップ角度、意図する内容、バリエーションとしてもオススメです。


ストレッチ系・ミッド系・収縮系と揃えておりますね。


ドリアンとのセッション:後半のポージング時、大臀の分離操作が素晴らしい!

リープリ:久しぶりのカムバック!

比較


フリー(オリバー有り)

アレクセイ推し=肩:背中の比較トレーニング

強い部位:中強度+サイドレイズも上手い:自然と(無意識的に)収縮系:反応部位


背中:1(ミッドレンジ系+ストレッチ比重トレーニング)


背中:2(ミッドレンジ系+ストレッチ比重トレーニング)



ウィークポイント:背中

2008年:比較審査:113番


2011年:比較審査:144(悪魔の実使用)


2008年より、2011年、代謝系ホルモン活性比が高まっているため、背中も良くはなっているが全体のパッケージバランスと比較すると明らかにサイズ不足

ミッドレンジ系+ストレッチ比重トレーニングでは・・・という結果である。

弱点部位の改善には、上記トレーニングでない方法を重視する事が大事!
もちろん、代謝系ホルモン活性トレーニングは絶対に必要である。

個人個人、同じ部位でも、筋繊維タイプ、形状もまた、違う。
物理的な刺激で反応する所もあれば、代謝系刺激に反応する所もある。

各々、反応部位、そうでない部位を見計らって、成長を促し続けたいですよね。