早期改革 | チャンプ&シュクル

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日々の出来事や思った事をサラッと書いていきたいと思います。

結構、無責任な事を書きますが、軽く流してください。

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先日、ホームから落下して電車と接触した全盲の方が亡くなった。この方は介助犬も同伴していたそうで、介助犬は無事だったらしい。

この方が事件に遭われた時、ホームには駅員は居なかったらしい。

最近は遅延が起こると駅員は乗客からのクレームから逃れる為に駅員室に閉じこもり、アナウンスのみの対応。遅延証明書だって箱などに入れて『勝手に持ってけ〜』的な対応だ。

遅延の時でも同じ事を繰り返し、乗客が知りたい肝心ことを答えてくれる者が居ない。

事件を事前回避する為にやはりホームには駅員が常駐するべきではないかな!?

障害者だけではなく高齢者も増えつつあるんだから、ウォールの設置は時間が掛かるんだから人的な対応なら早急に出来るはず。

それとも単なる鉄道オタクの集まりだけか!?