年賀状やメールなどで問い合せてくれた方々には申し訳なかったのですが・・・
個人的に気になったカードはあったのですけどね。
メインはなんと30分超え・・・
セミまでの時間が比較的短めだったから、そのあたりも気にかけてなのかなあ~
真壁選手はドーム大会での試合後のコメントで「相手の技を受けないで、とことんワンウェイで勝つ試合、それがカッコいいだ? つええだ? ふざけたことぬかしてんじゃねえぞ、この野郎、おい! 俺は何回も言ったろう。プロレスっていう競技の中で一番すげえのは、一番すげえプロレスラーっていうのは相手の技を受けきって、受けきって、すかすんじゃねえんだよ。すかすっていうのは問題外だよ。受けきって、受けきって、最後に勝つからプロレスラーなんだよ。勘違いしてくれんなよ、その辺の三下レスラーどもよ。おい、冗談じゃねえぞ? 俺、何回も言ってんな、これ。東京ドームのリングに立って、勝利を取って雄叫びをあげる。これ必ず問題提起だよ。そんなヤツらよ、この世界から淘汰してやるよ、この俺様がよ。覚悟しとけ! 今日の豆柴との試合、それが全てだ。全てだ。それ以外、答えなんて何にもありゃしねえよ。」(一部抜粋)と言ってたけど、チャンピオンも同じ気持ちなんだろうな~
勿論、ファイトスタイルは違うけど!

まだまだ彼の時代は続きそうですね。
しかしU-30を封印した中邑選手がなぜ、IWGPインターコンチネンタルはOKなのかな!?
やっぱり棚橋VS中邑ってのが一番、判りやすいカードだと思うので、IWGPヘビーに目を向けて欲しいですね。
矢野選手がタイトルマッチに挑戦するのはいつになるのかな!?

