LEG2 陸別SS その2
SS16観戦のため戻ってみると、Aエリア1コーナー部分は、普通に横一列満席状態(2列目はできてなかった)ここで2列目に並ぶくらいならと、Bエリアとかに移動した人もいた模様。
1コーナーのポイントは、スタート後フル加速してきた車両が目の前1メートルくらいをコーナーリングして行く迫力。まさしく地響きを立てながら飛んでいくようで、初めて車が通った時にはのけぞってしまったほど。
陸別観戦は何度もしているが、ここでの観戦は初めてで、(帰りがけに、スイーパー車は見たことあるが)何枚か写真を撮ったけどシャッタースピードが追いつかず被写体ブレが酷かった。もとより、生で観戦するつもりだったので、次回撮影の参考にはなった。
コーナーは出口部分がきつくなっているので、入り口で切り込んで流しながら、インぎりぎりについて、抜けていくが、イン側が削れて底づきしている車両もあったり、出口部分で一瞬浮き上がったり、飛んだりする車両も多かった。速度も速く不安定になりやすい部分と思われるが、その後Bコーナーまでの伸びを稼ぐため、攻め込まなくてはならないようだ。(ちなみに05ラリー北海道で炭山選手がロールオーバーしてしまったのもこのコーナーだったはず。)
さすがに、WRカーの迫力は凄く、とても良いものを見る事ができた。他の観戦ポイントでもラリーカーは一瞬で通り過ぎていくが、目の前1メートル以内というのは陸別でも数箇所しかないし、速度を考えるとここが一番かもしれない。
そして、No5ペターが通り過ぎたあとにコースに異変発生。コーナー入り口と、中間地点の2箇所に石が掻きだされていた。観客の誰かが、去年のペターみたくならないよなぁ?とか言っていたが、めちゃくちゃ大きい石でもないので大丈夫だろうと思っていた。私も参考までに写真を撮ったが、本当にトラブルになろうとは・・・
次のスタートはNo14新井選手。新井さんのWRカーの走りを目に焼きつけなくてはと思い見ていたところ、凄い勢いで入ってきて、コーナー出口で横向きのままジャンプ。(ご本人のHPによるとコースアウトして石にヒットしたとのことですが、順番逆?)
そのままコーナー外側に飛んで行き、その先にはプレスの姿が!!
もうダメかと思った瞬間、本当にぎりぎりで体を反らして避けたがそのまま草むらにプレスの人は倒れ込む。新井さんの車もその後なんとかコースに復帰して観客から歓声上がるが、木陰に隠れるように撮影していたプレスとの接触に気づいていない人も多かった。(あとで撮った写真、新井さんが抜けていった後は草が倒れている。リアパーツも落ちている。○印がプレス位置)
両者の回避行動の結果、最悪の事態は回避されたが脚を怪我してプレスは動けない状況。マーシャルが道路を挟んで逆側から声を掛けたところ反応あり。競技はそのまま続行され、結局12台後のNo45テイスコネン通過後にプレス救出のため、競技は一時中断となった。
コースに出てきた石が原因でコースアウトしてしまった事、自己責任で行動するプレスがアウト側に位置取っていた事など複数の要因により起きたトラブルとは思うが、本当にいろいろな意味で最悪の事態が回避されて良かったと思う。(初めてこの様な状況を体験したので、表現が適切でないかもしれませんがご勘弁を・・・)
この日は早く家についたのでたっぷり寝れそうと思っていたら、No78カマキョウ車がSS18でオースオフしたとか・・・(>_<)残念
1コーナーのポイントは、スタート後フル加速してきた車両が目の前1メートルくらいをコーナーリングして行く迫力。まさしく地響きを立てながら飛んでいくようで、初めて車が通った時にはのけぞってしまったほど。陸別観戦は何度もしているが、ここでの観戦は初めてで、(帰りがけに、スイーパー車は見たことあるが)何枚か写真を撮ったけどシャッタースピードが追いつかず被写体ブレが酷かった。もとより、生で観戦するつもりだったので、次回撮影の参考にはなった。
コーナーは出口部分がきつくなっているので、入り口で切り込んで流しながら、インぎりぎりについて、抜けていくが、イン側が削れて底づきしている車両もあったり、出口部分で一瞬浮き上がったり、飛んだりする車両も多かった。速度も速く不安定になりやすい部分と思われるが、その後Bコーナーまでの伸びを稼ぐため、攻め込まなくてはならないようだ。(ちなみに05ラリー北海道で炭山選手がロールオーバーしてしまったのもこのコーナーだったはず。)さすがに、WRカーの迫力は凄く、とても良いものを見る事ができた。他の観戦ポイントでもラリーカーは一瞬で通り過ぎていくが、目の前1メートル以内というのは陸別でも数箇所しかないし、速度を考えるとここが一番かもしれない。
そして、No5ペターが通り過ぎたあとにコースに異変発生。コーナー入り口と、中間地点の2箇所に石が掻きだされていた。観客の誰かが、去年のペターみたくならないよなぁ?とか言っていたが、めちゃくちゃ大きい石でもないので大丈夫だろうと思っていた。私も参考までに写真を撮ったが、本当にトラブルになろうとは・・・次のスタートはNo14新井選手。新井さんのWRカーの走りを目に焼きつけなくてはと思い見ていたところ、凄い勢いで入ってきて、コーナー出口で横向きのままジャンプ。(ご本人のHPによるとコースアウトして石にヒットしたとのことですが、順番逆?)
そのままコーナー外側に飛んで行き、その先にはプレスの姿が!!
もうダメかと思った瞬間、本当にぎりぎりで体を反らして避けたがそのまま草むらにプレスの人は倒れ込む。新井さんの車もその後なんとかコースに復帰して観客から歓声上がるが、木陰に隠れるように撮影していたプレスとの接触に気づいていない人も多かった。(あとで撮った写真、新井さんが抜けていった後は草が倒れている。リアパーツも落ちている。○印がプレス位置)両者の回避行動の結果、最悪の事態は回避されたが脚を怪我してプレスは動けない状況。マーシャルが道路を挟んで逆側から声を掛けたところ反応あり。競技はそのまま続行され、結局12台後のNo45テイスコネン通過後にプレス救出のため、競技は一時中断となった。
コースに出てきた石が原因でコースアウトしてしまった事、自己責任で行動するプレスがアウト側に位置取っていた事など複数の要因により起きたトラブルとは思うが、本当にいろいろな意味で最悪の事態が回避されて良かったと思う。(初めてこの様な状況を体験したので、表現が適切でないかもしれませんがご勘弁を・・・)
この日は早く家についたのでたっぷり寝れそうと思っていたら、No78カマキョウ車がSS18でオースオフしたとか・・・(>_<)残念
LEG2 陸別SS その1
本日は終日陸別SS
例の有料駐車場券が手に入ったので、駐車場オープンの5:00に合わせて会場に乗り入れ、順番待ちの列に加わり、大体100番目くらいをゲット。霧がたちこめ、朝日も差さないので昨晩の帯広スーパーSS並みに寒かったが、なかには信じられない薄着のツワモノもw
LEG2のスタートリストは昨日(正確には今日)帰宅した時にはHPにアップされていたので、寝る前にリザルトと共に印刷しておくことができた。しかも、個人的に気になる3選手No78カマキョウ-No73福永選手(+1.5秒)-No106北村選手(+8.1秒)がつながってスタートするので、タイム差ともどもたまらない展開に。
会場オープンの6:30時点で300人×6列としても2000人程いた計算(超概算)、今回は改修されたEエリアのコーナーリングが観戦できるポイントをキープ、開始が近づくと観客が増えたけど、2列目ならなんとかなる程度の混み具合。観戦ポイント的には予想どおり車を長い時間見れるので、じっくり観戦したい人にはお勧め。しかも路面が湿っていたのでホコリが殆んどたたずとても快適だった。Eエリアだと、MCも聞けるのでスタートリスト持ってない場合でも観戦可能。あと最新のスタートリスト持ってる人が少ないようなので、会場での配布を強く希望。(車中泊続きだと入手困難だしね)
今回新設されたジャンプスポットについては、情報を聞いたときはこれはイイ!と思ったけど、実際見てみると飛んでるのはトップ組のみ、ジャンプが出来た事により次のコーナーへのスピードが低下しているので、コーナーリングを観る面白さが半減している印象。ひょっとしたら、ジャンプスポット無い方がいいかもしれません、ホントに残念ですが・・・。ま、私的にはフィンランドとかのデカイ連続ジャンプとかが希望だけど難しいでしょうな。
SS12終了前に、午後からの観戦場所に移動。漠然とAかBエリアかとと思ってたので現地をぶらぶら、Bエリアのスプラッシュ近くの最前列がとれるが、こればっかり見てるのも辛らそう、90度コーナーもワダチがひどく綺麗なコーナーリングは見れそうないし、競争率も高いのでAエリアの1コーナーを下見。車との距離がとても近いし、かなりのスピードで突っ込んでくるので、WRカーの迫力を感じるにはもって来いと思ったので、ここに決定。12:00頃バスにて下山、昼食、その後駐車場にもどり車の中で仮眠し14:00頃バスにてAエリアに復帰することに。
ちなみに、生観戦のみだったので画像はありません^_^;
例の有料駐車場券が手に入ったので、駐車場オープンの5:00に合わせて会場に乗り入れ、順番待ちの列に加わり、大体100番目くらいをゲット。霧がたちこめ、朝日も差さないので昨晩の帯広スーパーSS並みに寒かったが、なかには信じられない薄着のツワモノもw
LEG2のスタートリストは昨日(正確には今日)帰宅した時にはHPにアップされていたので、寝る前にリザルトと共に印刷しておくことができた。しかも、個人的に気になる3選手No78カマキョウ-No73福永選手(+1.5秒)-No106北村選手(+8.1秒)がつながってスタートするので、タイム差ともどもたまらない展開に。
会場オープンの6:30時点で300人×6列としても2000人程いた計算(超概算)、今回は改修されたEエリアのコーナーリングが観戦できるポイントをキープ、開始が近づくと観客が増えたけど、2列目ならなんとかなる程度の混み具合。観戦ポイント的には予想どおり車を長い時間見れるので、じっくり観戦したい人にはお勧め。しかも路面が湿っていたのでホコリが殆んどたたずとても快適だった。Eエリアだと、MCも聞けるのでスタートリスト持ってない場合でも観戦可能。あと最新のスタートリスト持ってる人が少ないようなので、会場での配布を強く希望。(車中泊続きだと入手困難だしね)
今回新設されたジャンプスポットについては、情報を聞いたときはこれはイイ!と思ったけど、実際見てみると飛んでるのはトップ組のみ、ジャンプが出来た事により次のコーナーへのスピードが低下しているので、コーナーリングを観る面白さが半減している印象。ひょっとしたら、ジャンプスポット無い方がいいかもしれません、ホントに残念ですが・・・。ま、私的にはフィンランドとかのデカイ連続ジャンプとかが希望だけど難しいでしょうな。
SS12終了前に、午後からの観戦場所に移動。漠然とAかBエリアかとと思ってたので現地をぶらぶら、Bエリアのスプラッシュ近くの最前列がとれるが、こればっかり見てるのも辛らそう、90度コーナーもワダチがひどく綺麗なコーナーリングは見れそうないし、競争率も高いのでAエリアの1コーナーを下見。車との距離がとても近いし、かなりのスピードで突っ込んでくるので、WRカーの迫力を感じるにはもって来いと思ったので、ここに決定。12:00頃バスにて下山、昼食、その後駐車場にもどり車の中で仮眠し14:00頃バスにてAエリアに復帰することに。
ちなみに、生観戦のみだったので画像はありません^_^;
LEG1 リエゾンその2&スーパーSS
例によって、車内でボーッとしているとゼロカー通過
10:25分頃ローブ車登場、ここは何も無い直線区間なんで普通に通過されるとなかなか捕らえるのがむずかしい。サービスのいいドライバーは減速してくるんだけどなぁ。
そんな中でビビッタのがNo42バルダッチ車で、SS4でリアを曲げたらしく斜め向いたまま直進走行、微妙に左右にふらつきながら通過。そして通ったあとには、タイヤ跡が真っ直ぐどこまでも・・・
でも、なんとかサービスまで持ったらしい。
天気は曇りがちだったけど、なんとかもったけどこの日は日中も寒かったけど・・・晩はもっと寒いことに。
このポイントは最後まで見てから12:00頃に移動を開始。途中食事をして幕別駐車場についたのが14:00頃、スーパーSSの開場は16:30だけど、モノすごく眠いので15:45まで車内睡眠。16:15頃会場に着いたところ、案の定もの凄い人数、予定通り16:30から入場開始したけど、私が会場に入ったのは16:45頃.。しかし、スタンド席を持ってる人達の7割近くが右方向(スタート側)に向かってるのが分かったので、左側(1コーナー方向)に向かったところ、金網の影響を受けない上から3段目をゲット、無理すれば1,2段目も取れたけど余裕をもってキープ。シェイクダウンの時の経験が役立つことに。最終的にはスタンドは満席になったけど最初から詰めて座るように仕切った方が良かったのにね。
コース幅が狭い影響か、ガードレールの餌食になった車も今年は多かった(4台くらいだったかな?)
1日目のスーパーSSの見所は、No106北村選手の走りだった(^^♪出走順が遅いため、寒い中見ていた観客にはいいプレゼントで、最後の方になってかなりの盛り上がり。1回目の走行で、相手の車がガードレールにぶつかりキャンセルとなったが、この1回目で観客の心を掴んだカンジ。
最後まで観戦したが、渋滞により開始時間が多少遅れたり、度重なるレッカー移動などでSS10終了は21:45頃だったかな?その後サービスをぶらぶらしてて時計をみると22:30になっていたので駐車場に移動開始するもバスの本数が減っておりなかなか到着せず、駐車場に付いたのは23:00。
で、もって昼間にリエゾンでデジカメのメモリを使い切ってしまったので、これから帰宅することに。
ちなみに、この日は2:00就寝(>_<)
スーパーSSの感想としては、敷地の問題もあるのけど、もう少しコース大きくして欲しかった。コース幅が狭いし、ストレートも物足りない、スタンドも満席だったので増設希望。また、今回のレッカー移動などはトラブルは全部左側のスタンドの方で起きていたので、右側の人は良く分からなかったのでは?オーロラビジョン復活希望。それと、MCについては女性の方でしたが、盛り上げ、情報ともイマイチだった。04RJでうるさくて訳のわからない女性MCが不評だったので、淡白にしたのかな。
10:25分頃ローブ車登場、ここは何も無い直線区間なんで普通に通過されるとなかなか捕らえるのがむずかしい。サービスのいいドライバーは減速してくるんだけどなぁ。そんな中でビビッタのがNo42バルダッチ車で、SS4でリアを曲げたらしく斜め向いたまま直進走行、微妙に左右にふらつきながら通過。そして通ったあとには、タイヤ跡が真っ直ぐどこまでも・・・
でも、なんとかサービスまで持ったらしい。
天気は曇りがちだったけど、なんとかもったけどこの日は日中も寒かったけど・・・晩はもっと寒いことに。
このポイントは最後まで見てから12:00頃に移動を開始。途中食事をして幕別駐車場についたのが14:00頃、スーパーSSの開場は16:30だけど、モノすごく眠いので15:45まで車内睡眠。16:15頃会場に着いたところ、案の定もの凄い人数、予定通り16:30から入場開始したけど、私が会場に入ったのは16:45頃.。しかし、スタンド席を持ってる人達の7割近くが右方向(スタート側)に向かってるのが分かったので、左側(1コーナー方向)に向かったところ、金網の影響を受けない上から3段目をゲット、無理すれば1,2段目も取れたけど余裕をもってキープ。シェイクダウンの時の経験が役立つことに。最終的にはスタンドは満席になったけど最初から詰めて座るように仕切った方が良かったのにね。
コース幅が狭い影響か、ガードレールの餌食になった車も今年は多かった(4台くらいだったかな?)1日目のスーパーSSの見所は、No106北村選手の走りだった(^^♪出走順が遅いため、寒い中見ていた観客にはいいプレゼントで、最後の方になってかなりの盛り上がり。1回目の走行で、相手の車がガードレールにぶつかりキャンセルとなったが、この1回目で観客の心を掴んだカンジ。
最後まで観戦したが、渋滞により開始時間が多少遅れたり、度重なるレッカー移動などでSS10終了は21:45頃だったかな?その後サービスをぶらぶらしてて時計をみると22:30になっていたので駐車場に移動開始するもバスの本数が減っておりなかなか到着せず、駐車場に付いたのは23:00。
で、もって昼間にリエゾンでデジカメのメモリを使い切ってしまったので、これから帰宅することに。
ちなみに、この日は2:00就寝(>_<)
スーパーSSの感想としては、敷地の問題もあるのけど、もう少しコース大きくして欲しかった。コース幅が狭いし、ストレートも物足りない、スタンドも満席だったので増設希望。また、今回のレッカー移動などはトラブルは全部左側のスタンドの方で起きていたので、右側の人は良く分からなかったのでは?オーロラビジョン復活希望。それと、MCについては女性の方でしたが、盛り上げ、情報ともイマイチだった。04RJでうるさくて訳のわからない女性MCが不評だったので、淡白にしたのかな。
LEG1 リエゾン観戦その1
午前中はリエゾン観戦>午後スーパーSS観戦の予定
SS1(8:03)のスタートに向かう路肩に位置取る予定なので7:00を目処に移動開始、自宅付近は結構な雨だったが陸別を抜けたあたりで雲間に青空が出てきて一安心。
前回の下見で見当をつけていた地点が空いていたのでキープするも、その先には人影も。
準備が済んで車内で休んでいたらすぐに000カー通過、時間配分はパッチリだったみたい^-^
その後、ゼロカー通過を合図に車外で待機(小西さんすいません)
先頭のローブが通過したのが7:55頃、最初のSS直前と言う事もあり、フルブレーキングとか蛇行とかしながらウォーミングアップして行く車もいたり意外と面白い。
WRカー通過後PCWRC勢が通過・・・するかと思ったら、1台、2台と目の前に停車!!あっというまに4台もの車が集結。
一番近くにいたのがNo37ラトバラとNo45テイスコネンのスバル勢で何をするのかと思えば、おもむろに立ちション開始(爆)、写真撮ろうと思ったけどさすがにやめて様子をみていると、立ちション後に空気圧チェック、軽く走ったり、ストレッチ・・・
なるほど、SS手前の道路で準備運動やってから行く様子。そのころにはスバル勢にNo41鎌田卓麻選手も合流し、ウォーミングアップ継続。なかでもテイスコネンはとても陽気なカンジで卓麻選手にタックルするマネをするなど普段見れない姿を目撃(笑)
あと、奥の方にはNo35ポッゾ、No32リガトの三菱勢もおり、5台ものラリーカーが目の前に止まってくれるとはホントに朝からツイテる。その後はSS4(9:50)後のリエゾンを狙うため、9:15過ぎに移動を開始(最後までは見れなかった。)
ちなみに、SS1近くの路面にはウォーミングアップのあとが見られる、蛇行跡なので車を運転してると模様におやっと思うはず。(わかりずらいけど写真参照)
陸別方面にちょっと移動したら、天気がちょいわるになったため、最悪車内から見れる2番目の下見ポイントに待機場所を変更。
次のポイントに行くまでに上利別リフューエルを通ったが朝から結構人が集まってたので、午後からは凄いことになってそう。
SS1(8:03)のスタートに向かう路肩に位置取る予定なので7:00を目処に移動開始、自宅付近は結構な雨だったが陸別を抜けたあたりで雲間に青空が出てきて一安心。前回の下見で見当をつけていた地点が空いていたのでキープするも、その先には人影も。
準備が済んで車内で休んでいたらすぐに000カー通過、時間配分はパッチリだったみたい^-^
その後、ゼロカー通過を合図に車外で待機(小西さんすいません)
先頭のローブが通過したのが7:55頃、最初のSS直前と言う事もあり、フルブレーキングとか蛇行とかしながらウォーミングアップして行く車もいたり意外と面白い。WRカー通過後PCWRC勢が通過・・・するかと思ったら、1台、2台と目の前に停車!!あっというまに4台もの車が集結。
一番近くにいたのがNo37ラトバラとNo45テイスコネンのスバル勢で何をするのかと思えば、おもむろに立ちション開始(爆)、写真撮ろうと思ったけどさすがにやめて様子をみていると、立ちション後に空気圧チェック、軽く走ったり、ストレッチ・・・
なるほど、SS手前の道路で準備運動やってから行く様子。そのころにはスバル勢にNo41鎌田卓麻選手も合流し、ウォーミングアップ継続。なかでもテイスコネンはとても陽気なカンジで卓麻選手にタックルするマネをするなど普段見れない姿を目撃(笑)あと、奥の方にはNo35ポッゾ、No32リガトの三菱勢もおり、5台ものラリーカーが目の前に止まってくれるとはホントに朝からツイテる。その後はSS4(9:50)後のリエゾンを狙うため、9:15過ぎに移動を開始(最後までは見れなかった。)
ちなみに、SS1近くの路面にはウォーミングアップのあとが見られる、蛇行跡なので車を運転してると模様におやっと思うはず。(わかりずらいけど写真参照)陸別方面にちょっと移動したら、天気がちょいわるになったため、最悪車内から見れる2番目の下見ポイントに待機場所を変更。
次のポイントに行くまでに上利別リフューエルを通ったが朝から結構人が集まってたので、午後からは凄いことになってそう。