ビデオセールスレター制作の前に

この3つを押さえましょう

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは!

 

今日も、お仕事や起業のためのお勉強、

お疲れ様です。ひらめき

 

 

この記事を読んでいるあなたはご自分のビジネスや、勤めている企業の

販促動画を作りたいけど、どうすれば良いかわからない!

 

と戸惑っていらっしゃると思います。タラー

 

 

わかります!

 

 

最初の取っ掛かりが一番ハードルが高くて難しく感じてしまいますよね。

 

 

 

さて今日は実際にPR動画を作り始める前に

知っておきたい3つの事をお話したいと思います上差し

 

 

 

その3つとは・・・?

 

 

☆広告の基礎知識
☆ダイレクト・レスポンス・マーケティングの基礎知識
☆セールスコピーライティングの基礎知識

 

です。

 

 

なんだか難しそう、と思いますか?大丈夫です。


私と一緒にゆっくりみていきましょう♪

 

 

まずは「広告の基礎知識」です。


広告には大きく分けて2種類あります。


【イメージ広告】と【ダイレクトレスポンス広告】です。

 

【イメージ広告】とは、商品のイメージを使って、購買へと導く広告のこと。

例えばテレビのCMがあります。これは一部の大企業が活用する広告手法になります。

 

【ダイレクトレスポンス広告】は見込み客であるユーザーから直接的な反応を得るための広告。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングという手法を使います。

個人事業や中小ビジネスに最も有効な広告手法のひとつです。

 

 

ここで大事なキーワードが出てきました!

 

 

2番目の「ダイレクト・レスポンス・マーケティングの知識」

です。

 

 

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)とは?

 


それは広告に対して反応があったユーザーに直接商品を販売する施策のこと。

 

 

例えばCMのあとで電話番号が強調されて出てくるとか、

「続きはWEBで」と公式ホームページに誘導するとか、

皆さんが日常生活の中ですでによく目にしています。

 

 

ここで少しDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の2大メリットをみてみましょう。

 

 

メリットその1:見込み客のリストを作れる
ダイレクト・レスポンス・マーケティングとは反応があったユーザーにアプローチする手法です。レスポンスがあった購買意欲が高い見込み客のリストを作る事で、次のステップにむけた施策が打ちやすくなります。

ちなみにリストとは?

以下のような個人情報のことです!

・名前
・住所
・メールアドレス

など。

 

リストがあると新商品のPRなどをダイレクトメールで送れます。

 

 

 

メリットその2:広告の費用対効果が高い!
ダイレクト・レスポンス・マーケティングは最初の段階では

企業側が多くの情報を発信する必要がありません。

 

ユーザーのレスポンスがあって初めて動き出す広告の手法です。

 

商品やサービスに興味を持ったユーザーへアプローチするダイレクト・レスポンス・マーケティングは

不特定多数を対象にした広告に比べて費用対効果が高いです。

 

 

 

さて、お次はセールスコピーライティングの基礎知識についてですが

長くなってきたので次の記事に続きます♪

 

 

ぜひ次の投稿もお楽しみにラブラブ

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございましたキラキラキラキラ

 

 

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とても嬉しいですひらめき

 

 

それではまた~バイバイ