火傷のように日焼けをした脚がまだヒリヒリと痛みます。

 

 

 

 

 

この記事ですがBBCの言うことなので歪曲していること間違いないですが。

 

 

ショルツ氏にとっては苦渋の決断だったのではないでしょうか。

 

日本の隣国のようにタカリやと化しているゼレンスキー。

 

世界中の国々からどんだけ金やら物資。武器弾丸をふんだくっているのでしょうか。

 

そしてその金はどこへ流れているのか・・・

 

テレビではウクライナの”戦地”とされたところのかわいそうな”住民”ばかりを映し出していますね。

 

 

 

 

 

本当に他国に藁にもすがる思いで支援をお願いする状況にある国の政治家が、

新年休暇を海外でバカンスして過ごすなんかどうやって説明するの?笑

 

 

もうボロが出まくりなんだからテレビが言わなくても一般人の私たちはいい加減気がついてもいいですね。

 

 

茶番劇をメディアはあれだけ垂れ流してること、もううんざりだわ。