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バックパックのみやげ話

東海エリアを走ったり、漕いだり、泳いだり。
キャラがいつまで続くやら・・・

なんとなくダルな天気。

暑いのか、涼しいのか?いまいちモチベーションが上がりにくい今日この頃。

とはいえ、伊良湖トライアスロンまで後1月切ってますよXman。


でもね。土曜日は用事があって練習無し。

日曜日は娘の大会の応援で午前中は動けず。


ホントはチビにもかまってやりたいところなのだけど、来週はまた、土日とお祭り。

「御免、ちょっと練習しときます!」とpm3:30家を出る。


まずは、暑いのでスイム。

ジムで、30分泳。


世界水泳の影響か、フォームを意識しながら50m1分2~3秒で泳ぐ。

これならBタイプのスイム1kmは25分から30分くらいで泳げそう、良し良し、いい感じ。ニコニコと思ってたら・・・・・


その夜見た世界水泳の1500mの選手達は100mを1分2~3秒で泳いでいる!


撃沈。右下矢印ガーン


何が違うのぉ~!!!!?????????


ま・・・まぁ・・・・30分で1300~1400m位泳いで、ランの練習へ東三河ふるさと公園へ。


去年はほとんど週1回走ったホームコース。結構なアップダウンと距離が伊良湖のBタイプコースを想定させるナイスコース。


ではいつもの実走写真案内で。



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南管理棟(御津町側)を出発。

着いた時にはすでに5時。閉園のアナウンスが流れ始めている。

門の閉鎖は6時半。

後1時間半しかない。急がねば。


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早速登り。いきなりきつい!



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脇には登山道も。


結構本格的なリュックを背負ったおじちゃん、おばちゃんが登山の練習にも来る。



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ぜーはーーーーーッ ぜーーーーーはーーーーーっ

ずっと登り。まだまだ登る。

ただし、道はきれいに舗装されていてとっても走りやすい。

しかも、自転車禁止。もちろん車は来ない。(管理の車と平日は工事の車が多少来るけど。)

いい練習場所としか言えない状況!?



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頂上をちょっとだけ過ぎたところ。 約2.2km登りっぱなし。次は2.05km下りっぱなし。



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下る。 ところどころ東屋がある。休憩したいなら日陰でゆっくり座って休めます。

頂上にも、芝生広場と公園が。ちょっと寄り道すると展望台まで800mくらい追加で走れます。


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ちょっとくもってるけど御油や音羽の町並みも見え、爽快な下り!



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御油側管理棟。ここまで、4.25km


こちら側にも駐車場はあります。(1号線からはこちらが近い。)


閉鎖の時間もあるので、30分したら折り返そうと思っていたが、調度30分。

休憩無しにすぐに折り返す。

ちなみに、両管理棟、随所のトイレや施設に自動販売機もあるし、水も飲めるので、補給ボトル無しでも走れます。


順調に下ってきたのですから、帰りはお楽しみ!?(((゜д゜;)))が待ってます。

遊び宿という公園を過ぎたら、どM度アップの登り坂。

ぐわっと登って、ちょっと斜度がゆるくなるのでまるで、3回いじめられるよう。

いつもながら勝手に命名「3つ峠」。


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第一の峠。ピンボケですいません。



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第二の峠。上の東屋見えます?あの先にようやく緩斜面がきます。



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第3の峠。道が切れる左のはしから右に登っていく斜面へ向かってヘアピンカーブ。

土手と森の間を登るのですよ。右上矢印


ひーーーーーーーーーーーーっ、ひーーーーーーーーーーーっ!。

やっとこ3つ峠を登りきります。


ところが安心してると。

勝手に命名「さいごのいじめ」が・・・・・


3つ峠ほどではありませんが、頂上前にもう一発登って、ようやく2.05kmのぼり終了です。


後は下る。下る。


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結構なくだりですので、膝の負担に注意。

しっかり、筋肉を使って体を支えないと後で膝に来ます。



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今日は、ちょっと天気が悪いけど。天気のいい日は三河湾が見えとても気持ちの良いくだりです。



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要注意ポイントです。奥の看板見えますか?


ここは、右のブッシュの横に見える道に行かないと行けないのです。

初めて、ここを走ったときタイムに夢中になって道沿いに行きましたが、200m位行くと行き止まりになります。


道があまりにもきれいになっているのでついつい行き過ぎそうになります。


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看板のアップです。

左の公園案内図、その前に休憩ポイントのトイレと自販機があります。

この、小さな通行止めを見逃さずちょこっと見える黒い道の右側に進みます。



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さあ、ラストスパートで下ります。ちなみのこの撮り方は知り合いのブロガーがやっていたのが

臨場感があって、かっこよかったので、まねしてみました。(笑)



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最初の南管理棟に着いて終了です。8.5km調度1時間。キロ7分半。

LSDトレには調度良いかな。



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御津町側公園。
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御油側公園。
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遊び宿(御油側)

等の公園もあります。


家族で来て、奥様、お子様は公園で、お父さんは小一時間練習。なんていうのもあり?

昼間走っていると、たまに応援してもらえます。


また、”ふるさと”というあまい響きに引かれ、歩き出したご家族がベビーカーを押して思わぬ大運動会に・・・・

見たいな光景もちょくちょく拝見します。(笑)


季節により開園時間、閉演時間が変わりますのでごちゅういください。


しかしながら、こんな恵まれた練習場所が近くにあるのになぜ強くも早くもならない!?

Xman!?


かろうじて、火曜アップ。





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アップダウンが分かるようにルートラボで紹介してみました。

山が2つあるのは行き帰り同じコースということです。




週末。


ブログつながりでお知り合いになった方主催のポタリングに参加してきたXman。


集合は愛知県豊田市の「昭和の森」。


9時半頃出発ということだってけれど、現地までの時間が読めずとりあえず7時に自宅出発。


豊田藤岡ICで降りてインターの出口で道を聞いたのだけど見事に看板を見過ごして行き過ぎf^_^;

40分くらいロスしたけど到着は2番だった。σ(^_^;)


さてさて、参加者が徐々に集まりだして、皆そろったところで、新人のXman、ご挨拶。

しかし、古典の時もそうでしたが、皆様気持ちよく受け入れてくださるのが大変ありがたい。


「ウケル」自転車でとういうことでしたが、Xmanの愛車でポタ用といえば黒ミグだけなのでミグノンで参加。

面々の自転車は・・・・TTバイクあり、トーエイあり、チューンドモールトンあり・・・・

Xman、バカウケ!あれもこれも話を聞きたくなる自転車ばかり。


で、ともかく出発


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今回は豊田藤岡界隈をポタリング。

昭和公園から矢作川を目指すところで軽い坂上り。う~んドキドキポタリングといえどもなかなか。


下って、着いたところは


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廃駅。自転車のような乗り物で線路を走れるようだが、今回は休憩だけで・・・

後ろから、トーエイSTI仕様、シーポトライアスロン仕様、黒ミグが廃線後にたたずむにひひ


心地よい日陰を走りながら近くのダムを抜け、昼食の川口やなへ


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水が多くて、すごい流量だった。


おなかすいた、ごはんごはん。


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定食がお勧めだったけど、最近たくさん食べられないので、塩焼き&鮎飯。各500円。

赤だしが確か100円だったから赤だし付けても良かったな。


定食2300円には、鮎の田楽、佃煮、フライ、塩焼き、鮎飯と満載。


絞めたての鮎はやっぱり美味しい。ラブラブ!

鮎は大好きなので、年一度は買ってきて食べるけど、

家で食べるより、絞めたて炭火焼は抜群に美味しいです。

淡水魚があまりお好きでない方もこれならいけるのでは。


食事の後は運動と、言うことで主催者さんが用意してくださった?坂上り。

一発目、3着。


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苔むした壁が良いでしょ。


2つ目


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なんせ黒ミグには42X27Tがあるので、何とか登攀していく。


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正面には山百合の群生が。こんなにまとめて咲いているのは見た事無かったので、

あまり花とか撮らないけどつい撮ってしまった。



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下って、泥ブチ観音に。

白っぽい跡は泥をぶつけた跡。

中の観音に泥をぶつけると良いことがあるそうな。

でも、上のほうにも跡があるのはなぜ?


泥ブチ観音を見た後、すぐに夕立が!雨

軒下で雨宿り。これもなんかたのしいなぁ。


おじさんたちが軒先に自転車と一緒にずらっと並んでいる光景。


ブルックスを初め革サドルを付けている皆さんがいっせいにサドルにカバーを。

なるほど、なるほど、革サドルは趣があっていいけど、結構管理が大変なのですね。


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雨がやんで出発。


昭和の森に入るところでも一上り。


結構坂上って、なかなか良いトレーニングになった。

心地よい疲労感とともに


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昭和の森到着。



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お疲れ様ミグノン。


今回は48km位の行程。

軽いツーリング、ポタリングはミグノンが使いやすいな。

車体は重いけど、クロモリフレーム、フォークのせいかまったく痛くなるところ無し。

こりゃ、タイヤとリアメカ変えたら、100kmくらいなら全然大丈夫そうだ。

ポタならスタンドがあると使いやすいなぁ・・・・・

と、今後のチューニングが楽しみ。


到着の後は反省会。

和風パフェで補給。体に沁みる。

話は盛り上がっていたけど。猛烈眠くなってきたので途中で中座。


豊田市街を抜けて一般道で帰ったが、初めてトヨタ本社を見た。!

なんか、オーラが出ているなぁ、サスガ日本を代表する企業・・・・


家について、晩ご飯食べてかろうじてシャワー浴びて、撃沈。

楽しかった。(@ ̄ρ ̄@)zzzz




ジムの有志の先生方が毎年開催してくれる、伊良湖トライアスロン練習会。

Bタイプのコースを皆で泳ぐ、乗る、走る。

今年も参加させてもらってきたXman。


台風接近でスイムはさすがに中止。


まずは自転車から。

雨はポツポツと落ちて、風が出始めているけどまだ何とか天気は持っている。


早速準備をして、出発。


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伊良湖のバイクコースはトランジットから海岸通り、休暇村前を抜け

周回路を回る。Aタイプは5周、Bタイプは3周だ。


海岸通りの写真は失敗。右下矢印


画像は周回路に入るところから。


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休暇村の前を抜けて突き当たり右に曲がって周回路に。



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昨年はこの少し手前に修理のエイドがあったのですが、今年はどうなる?

左にオレンジ色の建物が見えたら。左折です。第一ターン。



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長い表ストレート。(勝手に命名ですが・・・)

道は良く。応援も多い!

ひたすらまっすぐ道なり。左側に養殖の研究施設の青い海老の看板が出てきたらもうすぐだ。


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青い屋根の建物が右側に見えたら左折。第2ターン。

ただ、この青い屋根の建物、表ストレートに2件あります。

レースではまず間違えないと思いますが、試走に行く時は注意です。


画像では少し見難いですが、左側、松ノ木の下に白い自販機が見えるのが分かりますでしょうか?


先の海老の看板+白い自販機+右側の青い屋根の建物がそろったところで左折になります。



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少し直線を走ってすぐに第三ターン。ここも少し分かりにくいです。

左側に入る道三つ目を曲がります。

火力発電所前の道までいくと行き過ぎです。


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勝手に命名。裏ストレート。

表に比べると道は細く荒れています。また、風が向かい風だと埃が飛んできて・・・

ここにも高校生を中心に応援の方が暑い中一生懸命応援してくれます。



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奥の赤い看板の先が第四ターン。

これで1週。


そうです。 伊良湖のバイクの周回コースはコーナーらしいコーナーが4つしかありません!えっ


本番ではこの第四ターンの前十数m(位かな?)の道路の真ん中にパイロンが立っています。

周回を終わったらパイロンを右に入って海岸通りに。

周回を続ける人は左に入ります。

Aタイプ3周目くらいですとコースに入る人と出る人結構交錯するので、ここはしっかり減速して

周りを確認したいところです。

試走でもこの突き当りの道はちょくちょく車が通るので、しっかり減速して右左折が必要です。


さて、私たちの練習もしっかり3周走り、海岸通りを抜けて駐車場に戻ります。

雨もギリギリ持ちました。



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靴を履き替えてランに。

しかし皆さんやる気満々ですなぁ。リスペクトいたします。



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さあ、きたきた。最初の登り。

この歩道橋が結構登れない。バイクで刺激された筋肉が

まだ、ランモードに切り替わらないのです。



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灯台に向かってひたすら登る。

歩くぐらいゆっくり上りながら、

パワーバーゼリーやショッツを2つくらい補給。

後半戦のスタミナ作りをします。


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灯台が見えたら後は下り、恋路が浜へ降りていきます。



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左側ベンチのあたりが恋路が浜のエイド。トイレもあります。

ここまでで約2kmとの事。


皆はこの先を進みますが、私は正月に水が溜まって以来の初ランなのでムリせず

ここで引き返します。



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皆は、あのビューホテルの下まで登って岬の向こう側へ下ります。

Aタイプはさらにそこから片道5kmサイクリングロードを炎天下の中走ります。




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折り返したのはいいのだけど、降りてきたのでもちろん上りです。

しかも結構急!


Aタイプで帰ってくると、「もうほぼ着いたな」という安堵と、「まだ上るのぉ~」という辛さで

ビミョウな心理状態。気力を振り絞って上ります。



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頂上の灯台の前にはこのようなロードペイントが?
うなだれて走ってこれが見えたら、後は”ほぼ”くだりです。



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調子に乗ってバンバン下っていますが、最後の最後にこの少し上り基調が残ってます。

正面のビルのあたりから応援の方々がたくさんいます。

かっこ良くゴールしたいので、ちょっとだけ気力と体力を残して下ります。



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ゴールです。当日は絵のようなゴールゲートが見え沿道にはたくさんの応援が!

今年も気持ちよくゴールできるように頑張るぞXman.



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2号機も夏仕様。

DHバー、サドルの所のボトルホルダーを付け、ランプ類を全て外します。

「あ。」ベル外してない(笑)


しっかりアイシングをして、とりあえず今のところ痛みや腫れなどは出ていない。

バイクも軽目に、ランもジョギング程度でしたが、何とか本番をこなせそうだ。