家から、走ること約5分。バイク屋さんに到着。すぐに、作業開始。

手際よく、アンダーカバーを外します。この時、私は邪魔にならないように、アンダーカバーを磨きます。

完全に下抜きします。その間、メカニックの方は主要なネジの弛み等を確認してくれました。安心。

アンダーカバーを取り付け。

規定のオイルを注入。しばらく、エンジンをかけ、油量のチェック。適量です。
間近で見守る中、雑談をしながらメカニックさんは流れるような手つきで、作業を進めました。さすが、プロ!感心しました。
これで、ツーリングセローのエンジンの準備はできました。
あとは、ナビと寒さに負けない気合いでしょうか?