穀菜粗食人~こくさいそしょくじん

穀菜粗食人~こくさいそしょくじん

 

~先人の智慧に学びながら ぼちぼち 自分流のエコな日々~
    

    

Amebaでブログを始めよう!
半年以上も冬眠状態でした。
使い方も忘れているような・・・
恐る恐るの ブログ更新

1013年 カレンダーがあと1枚になってしまった。
今年も、、年間めざせ!100冊読書・・・ならず
ただいま 70冊どまり

今年の目玉
9月に我が家は集合住宅であるが
小さく区切られた部屋を 二間続きに改装
工事期間2週間 
9月27日から 広くなった部屋は
思いのほか使い勝手もよく                    
居心地のいい空間に変身

昨日は 早々と忘年会&読書談義のランチ
メインは、昨年から嵌っている 塩麹のぺペロンチーノ
スープにポテトサラダ 塩麹に漬け込んで
レンジで温めただけの 鶏むね肉ハムと鮭

塩麹の出来上がりの違いのわけは
塩と麹を混ぜるときに なんと10分くらい
じっくりと混ぜると、出来上がりにまろやかさがまして
かなりおいしくことを発見!
昨年の味と今使っているのとではほんとに味が違う

何でも手間暇掛けることが大事なんだなぁ~



2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:3451ページ
ナイス数:8ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/237870/matome?invite_id=237870

■おむすび魂
読了日:4月30日 著者:かわの義博
http://book.akahoshitakuya.com/b/4871221733

■へいしゅうせんせえ―細井平洲
「藩主たるべき者は常に民の父母でなければならない」これがへいしゅう先生の一貫した指導方針であった。そして 「学問と実践の一致」  難しいことをやさしく語る・・・  こんな学者に会ってみたくなった。 
読了日:4月23日 著者:童門 冬二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28137656

■吉村作治の古代エジプト不思議物語
読了日:4月21日 著者:吉村 作治
http://book.akahoshitakuya.com/b/4811371372

■古事記 (くもんのまんが古典文学館)
読了日:4月21日 著者:森 有子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4875765193

■小説 上杉鷹山 全一冊 (集英社文庫)
最初からずっと感動しながら、ぐいぐい引きこまれていった。 すばらしい リーダーシップの持ち主。 余談だがと、アメリカのジョン・Fケネディがもっとも尊敬する日本人に、上杉鷹山を あげていたという。  
読了日:4月20日 著者:童門 冬二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28066958

■三国志(3)(吉川英治歴史時代文庫 35)
読了日:4月17日 著者:吉川 英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061965352

 

■影法師 (講談社文庫)
読書友人のお薦めで読むことが出来た。最後になって、この本タイトル 影法師の意味が分かったような気がした。 男の友情を超えた ものを感じた・これはいったいなんだろう 彦四郎の勘一への愛情?男が男に恋をした?
読了日:4月16日 著者:百田 尚樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27946682

■三国志(二) 群星の巻 (新潮文庫)
読了日:4月13日 著者:吉川 英治
http://book.akahoshitakuya.com/b/410115452X


▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/

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先日 広島造幣局の花の回り道日帰りツアーに参加
一週間の限定一般開放とあって
参加者も バス1台 45名
そのバスがなんと5台 
今年は 桜の開花が早すぎて・・・・
心配しながら 現地に着くと


ここの桜は 八重桜が ほぼ満開~

これで 今年のさくらも 見納めかな・・・

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造幣局から 宮島へ回り
ここで 散策時間 2時間
久し振りに 10000歩を超える 
ウオーキング・・・・・
心地よい汗を流して
一日の バスツアーが終了
自宅に戻ったのが 21時を少し回り
夜はぐっすり