先日のこと、ブラジルの書店で何気なく辺りを物色していたら、ちょっとアングラ系の作家や詩集の棚がありおもしろそうなので色々物色していたら ダーウィンの本が結構あった。
伝記なのか進化論なのかは判らないが、少し気になったので ブラジルの文学とか色々ネットで調べていたら、ブラジルでは1960年頃 コンドレイリズモ という思想があったらしい。
どういうものかというと、奴隷廃止や共和制思想らしい。
そのコンドレイリズモはカストロとかダーウィンの影響を受けているらしい・・・・
らしい・・らしい・・ ばかりだけど。
ブラジル人コンドレイリズモ思想作家の作品に交じって元ネタのダーウィンを置いていたのかな?????と推測。 誰か詳しいひといたら今度教えてもらいたい。
ケルアックとかギンズバーグとか 60年代の作品が多かったから多分そういう事だろうと思うけど。
ブラジルの生活に馴染めない・・・・
やはり、生活習慣の違いが大きすぎ。 特に嫌なのは食事の時間。
食事を決まった時間に摂るという風に考えてくれません。 食べたくなった時間が
食事の時間です。 夜中だろうが早朝だろうが関係ない感じ・・・
この事が私は、牛や豚などのようで嫌。
そして一番恐ろしいのは日中 2~3時間おきにやってくる おやつの時間。
我が家の場合、姑が、せっせせっせと持ってきます。
断ると、具合が悪いと勝手に決め込み、 非常に面倒。
やはり、生活習慣の違いが大きすぎ。 特に嫌なのは食事の時間。
食事を決まった時間に摂るという風に考えてくれません。 食べたくなった時間が
食事の時間です。 夜中だろうが早朝だろうが関係ない感じ・・・
この事が私は、牛や豚などのようで嫌。
そして一番恐ろしいのは日中 2~3時間おきにやってくる おやつの時間。
我が家の場合、姑が、せっせせっせと持ってきます。
断ると、具合が悪いと勝手に決め込み、 非常に面倒。
ブログ初挑戦。
まず、アメブロ登録やらデザイン変更やらで、嫁が寝静まってから開始して、そろそろ起き始めるんじゃないかっていう時間になり やっと書きはじめた。
まあ、 誰も見やしないだろうから、適当に好き勝手書きます・・・
まず、アメブロ登録やらデザイン変更やらで、嫁が寝静まってから開始して、そろそろ起き始めるんじゃないかっていう時間になり やっと書きはじめた。
まあ、 誰も見やしないだろうから、適当に好き勝手書きます・・・