こんばんは🌠😀


8月13日
出石に訪れ
かばん工房「遊鞄」さんで無理を聞いて頂き、出来上がりまでの間にコウノトリの郷公園へ向かいました…🚗ダッシュ


無事到着!!
飼育コウノトリの見学も出来
ミュージアムもありました。


☝️ちょーどこんな年やったんやなぁ〜🤗


コウノトリ文化館に入ります…あしあとあしあとあしあと

入場料も駐車場も無料やけど、コウノトリ環境協力金¥100円募金したらコウノトリの折り紙が貰えます。

オッサンらは写真📷撮らせて頂く事もあり、募金しました。
☝️こんな折り紙です。

別紙で折り方の説明もありました。
折る事もないと思うけど…😛


と思ったけど
折りましたよ〜🤗

っていうか…
これ鶴ちゃうんか…🤔??
と思うんはオッサンだけか…??


で…

入ってすぐ
こんなコウノトリが出迎えてくれました。
コレ、ホンマもんの剥製らしいです。


オッサンらが住んどる地域でも生息しとるコウノトリを見掛ける機会が増えてきたけど、遠くからしか見た事ないんで、いろんな角度から魅入ってもたオッサンです…😙


いろんな情報も勉強出来ます。
子育て

食べ物

共に生きる

学校の勉強は嫌いやったオッサンでも、こんな勉強は進んで学びます…😁


コウノトリの親子の模型もありました。
親のくちばしは黒いけど、子どものくちばしは肌色っぽいんやなぁ〜🧐
そんなんも分かりました!


掛け軸とかで
鶴が松の木に止まっとる絵あるけど、あれ鶴ちゃうかってほんまはコウノトリちゃうか…!?
という説があるんも聞けました。

何でか…??

鶴は木に止まられへんらしいんでコウノトリ説が強いらしいです。
実際、昔は鶴もコウノトリも一緒ごたに鶴と言うとったらしいです。

係員の方にコウノトリについての詳しい説明を聞いたあと観察広場へと…あしあとあしあとあしあと
屋外にあるこんなとこ…☝️


飼育されとるコウノトリの動きを動画📽️で撮ったつもりが撮れておらず、この写真📷しか撮れてなかった…😮アセアセ

上を見上げたらコウノトリが飛んどる!
と言うとったら係員の方が、「あれはアオサギです。」
と…

鶴・コウノトリ・アオサギ
ややこしいです…(笑)


放鳥から20年…





オッサンはまだ飛び立ってないんか…(笑)


こんなコウノトリとも仲良くなりました。



「幸のトリング」は鳴らさずですが…


そんなその辺の子供より楽しんだオッサンは後ろ髪ひかれながらにコウノトリの郷公園を後にしました。

でも、ええ勉強になりました…😃


時間も迫ってきたんで
かばん工房「遊鞄」さんの元へと向かいました…🚗ダッシュ


つづく…