繁忙期突入という事もあって、現場見積もりが続いてる![]()
今日伺った先は、障害で話すことが困難で、
車いすで生活されている方からの依頼だった。
もともとお母さんが住んでいて、ごみ屋敷状態だったところに
依頼主さんが引越してきたようで、
今回お母さんが倒れて、
この状態の家で死なせたくないと思い依頼に至ったという事だった。
2トン車5台分くらいの片付けになりそうだ。
改めて、いろんな苦難にいる人がいるんだなと、考えさせられた。
「お願いします。。。」と、話すことが困難ながら泣きそうな表情で、伝えてくれた。
思いに応える仕事を、俺たちは絶対にする![]()
そして、こういう本当に困った人たちを救える世の中であれば、いいなと思う。
