昨夜のWBC・対オランダ戦は序盤戦の戦いぶりで

楽勝と思ってましたが、一時は2点差に詰め寄られ

ましたね。

そう簡単には勝たせてくれません。

侍ジャパンの底力で10対6での勝利でした。

山本監督の「長野選手・1番起用」がズバリ当たりました。

2回、一死満塁で走者一掃の二塁打、8回には打点2のヒット。

ようやく春(復調)の気配です。

「来たかチョーさん待ってたホイ」

侍ジャパンやってくれるでしょう。

俄野球評論家の風狂者です。