本日、遅ればせながら評判の映画「アバター」を

ひとりで鑑賞しました。

3Dでなく、通常の2D版でした。

惑星「パンドラ」の映像の素晴らしさには圧倒されました。

筋書きは地球人と異星人の戦いというくくりだが、小生の

若い頃のいわゆる「西部劇」のインディアンと騎兵隊の戦い

に重なりました。

先住民と開拓者、アパッチ族等々・・・

アバターは見始めは若干の違和感がありましたが、段々と

異星人らしく馴染んできました。

水野晴郎さんの決めセリフを拝借いたします。


「いゃあ~、映画って本当にいいもんですね」


次回の鑑賞予定は「ハート・ロッカー」・・・


「アメリカ軍爆発物処理班」の映画です。